June 07, 2008

リボヴィルにて3

リクヴィルから4つほど離れた街の山の上にオークニグスブール城があるのでちょっと見学した後、リヴォビルでランチ。
オークニクスブルグ城リヴォヴィル











鴨ハムとフォアグラのサラダ、冷製ハムの盛り合わせ、牛肉の煮込み、豚足のロースト、シュークルートなどを皆でシェアしました。
サラダハムの盛り合わせ












この豚足のボリュームにびっくりしました!
コラーゲンぷりぷりです。アルザスの郷土料理ですね。どれもたっぷりポーションで、美味しかったです。特に豚足は、町の肉屋さんでも沢山吊るしてあったから食べたかったの

豚足のローストシュークルート











食後は、お散歩がてらジャン・ポール・メッツというマールのお店に連れて行ってもらいました。ここ、教えて頂いて行きたかったの 。フルーツ系、ハーブ系、野菜系など百種類以上ののいろんなフレーバーがあって試飲もできます。ジャンジャンブルやトリュフなど、アスパラとかガーリックもありました。
JPMettsお買い上げ










マール好きな私ははここで7本購入。かなり迷いましたが、おすすめのセレクショングラン・ノーブル、フランボワーズ、プルーン、ジンジャー、バニラ、パンデピス、グリオット。

試飲しすぎてほろ酔いの帰り道。出窓からシャボン玉が出ている建物発見可愛いなあ〜
おもちゃ屋












ワインカーブも行きたかったですが、時計はすでに午後15時半を回り、出発しなければなりません。

そして、次の目的地ランスまで400キロの移動です


ranmarun at 16:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) フランス | 旅行

June 05, 2008

大和屋三玄@白金3

久々和食を頂きました。
以前ここのお寿司カウンターでお好みで食べたとき、8万円という高額だったので、それ以来行かなくなっていたのですが、今回はコースで。

先付けは、鰤焼目寿司・鰻の八幡巻き・鶏肝団子・クリームチーズ・車海老・諸胡瓜・モロヘイヤの酢の物など。
椀物は、空豆のすり流し・龍眠卵とろりと濃厚でお出汁がきいています。

先付け椀物













お造りは、あいなめ、いか、ウニの湯葉巻きなど。
炊き合わせは、がんもどきの餡かけ。
お造り炊き合わせ











焼き物は、お魚の名前は忘れてしまったのですが、南蛮漬け焼き。
ちょっと唐辛子が利いていて、食欲がすすみます。
そして、おしのぎは加茂茄子田楽に黒毛和牛ひれ肉。伏見青唐辛子、新じゃがせんべい。結構ボリュームあります。
焼き物メイン













お口直しの酢の物はところてんがでてきました。
さっぱりと。ご飯は、ミョウガと空豆の炊き込みご飯。
こちらもあっさりとしてミョウガの酸味がアクセント。ちょっとしか食べれなかったのでお土産にして頂きました。冷めても美味しいご飯です。
酢の物飯物













デザートはフルーツあんみつ。
黒蜜をたっぷりかけて頂きました。
デザート














結構ボリュームあるので、カルトで頼んだ方が良かったかな。
和食屋なんですが、ここの蟹クリームコロッケが絶品美味しいんです。
今度食べよう。

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「大和屋三玄」

港区白金台1−1−50

03-3445-0058

ranmarun at 22:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 和食 

June 04, 2008

兄夫食堂@渋谷2

韓国料理が食べたくなって立ち寄りました。
「兄夫食堂」ヒョンブ食堂。赤坂にある家庭料理のお店。
渋谷でちょこっと立ち寄ろうかと思ったら、満席で少し時間つぶししてから再訪。

ナムルとキムチがサービスでついてくるのは嬉しいです。
キムチ美味しかった♪

ナムルとキムチ











牛ほほ肉蒸しは、辛味のサラダ添えです。辛味といっても結構甘かったです。
キムチと葱を巻いて食べると美味。

牛ほほ肉蒸し












スンドゥブチゲは、鰹だしが利いていますが、その他アサリ、卵、シメジ、他具沢山。こちらは結構辛いですが、旨みもたっぷりなので、ご飯がすすみました。
スンドゥブチゲ














「兄夫食堂」

渋谷区道玄坂2-15-1 ノア道玄坂B1-3

03-5728-7097

ranmarun at 22:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 焼肉・韓国料理 

June 01, 2008

ル・マノアール・ダスティン@銀座4

5月初めに移転した「ル・マノアールダスティン」にランチで行きました。
女性同士のグループが多かったです。
以前あった2800円のコースがなくなって、4500円、6000円プリフィックスコース。
1000円ちょっと値上がりしていました。

6000円の前菜2品選べるコースを選択。10品の中から好きなものを選べますが、どれも美味しそうで迷うんです。
マノアール・ダスティンいろいろ肉の冷菜











まずは、アミューズでブータンノアールが出てきました。
前菜1皿目は「地鶏、豚足、牛ハツなどいろいろ楽しめる冷たい肉料理の盛り合わせ」
豚足、自家製ベーコン、鶏肉、牛ハツなどが少しづつ楽しめます。牛ハツ(左上)は胡桃の甘いソースがかかっています。自家製ベーコンが美味しかった〜♪


前菜2皿目は「鮎のラヴィオリ ナージュ仕立て」
これが絶品鮎のすり身を包み込んだラヴィオリに、コンソメとバターたっぷりのナージュがたまりません。一口すするごとにああ、幸せを嘆いてしまいました(笑)
鮎のラヴィオリ ナージュスープが美味しい













サイドに鮎の内臓や卵などタルタル仕立てにしたトーストが。甘く旨みたっぷりのナージュに鮎特有のの苦味が変化があって楽しめます。夜メニューにあった鮎のタルトも食べてみたくなりました。
鮎のタルタルトースト











メインは「仔羊とトリップのトマト煮こみ」
マカロニを添えてパスタ仕立てにしてあります。仔羊よりもトリップがたっぷりトリップ好きなので、嬉しい1品です。マカロニやチーズもたっぷりで見ためよりもボリュームあります。ブルゴーニュのワインで合わせました。
仔羊とトリップのトマト煮込み











そして、ワゴンデセール。充実しています。迷ったので、ほぼオールで少しづつ頂きました。一番食べたかったロールケーキはしっとりとして美味しい♪これはいくらでも食べれそうです^^;コーヒーとキャラメルのムース、フロマージュブランとパッションフルーツ、バナナのタルト、などなど。
ワゴンデセール











まだまだサービスが追いついていなくて、お皿が来るまでかなりの間隔がありますが、今後に期待したいです。


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「ル・マノアールダスティン」

東京都中央区銀座5-6-1 B1

03-3248-6776




ranmarun at 19:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0) フレンチ 

May 28, 2008

ル・マノアール・ダスティン@銀座4

再開発のため、移転後、5月初めに新装開店した「ル・マノアール・ダスティン」に行ってきました。
お店は以前の赤い壁、木の床、情緒があってマニアックな雰囲気から変わり、スタイリッシュでシンプルなべージュを基調とした造りになっていました。
スペースも以前より広くなって、大人数の個室で仕切れる席もありました。
この日は満席。前からいたメートル、いくつかのお店を閉めたそのスタッフがサービスを行っていましたが、まだ1ヶ月たたないとなかなかうまく回りません。
お客様をお待たせするテーブルがちらほら・・・

マノアール・ダスティンブータンノアールと甲殻類のフラン












まずは、定番のブータンノアールと海老のエキスを凝縮させたフラン。


前菜は旬の「ホワイトアスパラのバターソテー」「いろいろ海の幸のデギュスタシオン」
海の幸のデギュスタシオン1皿目











直径4センチ以上はあった超極太アスパラは、シンプルに白ワインとバターソテー。しゃっきり感が味わえます。
そして、海の幸は3皿構成でした。まず1皿目は、海老のマリネにホワイトアスパラ、赤ピーマン、フルーツトマト、枝豆・白隠元を添えて。
2皿目は、サーモンの軽い燻製。赤貝、つぶ貝、肝など。サーモンがとろけるほど柔らかでした。
3皿目は、生ウニ。下にはとろとろのかき卵が入っています。クリーミーで甘くて美味しい♪


2皿目3皿目











お魚は、この時期旬の鱧。五十嵐シェフは鱧や鮎、鰻料理も得意です。
鱧は中にクネルのようなムースを巻いて焼き上げ、クリームソースで。蕪を青梗菜で巻いてベーコンをのせたものが添えてあります。鱧の卵はフリットにして。鱧の卵って初めて食べました。

鱧のクネル 蕪の青梗菜巻き豚足・アキレス・すっぽんのテリーヌ











そして、こちらもお得意なすっぽん料理「アキレス・豚足・すっぽんのナヴァラン」とろりとコラーゲンたっぷりの各部位をテリーヌのようにして、トマト仕立ての濃厚なソースで煮込んであります。焼いた夏野菜を添えて、お肌も喜ぶ嬉しい味です。


お肉は「小鳩のロースト マカロニ添え」
腿の部分は皮までカリッと焼き、胸の柔らかい部分はスライスして。砂肝など内臓の部分は串にさしてあります。半身まるまる味わえるボリュームある1品。
小鳩のロースト和牛のハラミ













それからメニューにはないですが、美味しい牛ハラミが入ったというこどでステーキにして頂きました。弾力と旨みが感じられるお肉です。


そして、デセールワゴンが登場したのですが、お腹いっぱいで入りませんでした。
次回チャレンジしたいです。

新しいお店になって、コースのお値段は1000円ずつ上がっていました。
アラカルトも少し値上がっていた気がします。
でも、シェフのお料理は変わらず美味しかったです。
次はランチに行ってみよう。。。

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「ル・マノアールダスティン」東京都中央区銀座6−5−1 B1

03−3248−6776


ranmarun at 23:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0) フレンチ 

May 21, 2008

バンコクにて

夜な夜なパトロールでしたが・・・汗

シェラトンのモーニングブッフェは5時半から開いています。
その充実度にびっくり。デニッシュやフロマージュも豊富ですが、追いつきませんでした。


シェラトンの朝ご飯ローストハム











ロースハムがおすすめ。好きな厚さに切ってくれます。オムレツやサテなんかも焼いてくれますし、バーミー(タイ風ラーメン)も美味しい♪ここで朝ご飯食べると昼は食べれません。

朝ご飯














それでも行った、サンデーブランチ凄かった〜!
ホテルのワンフロアがヴュッフェで食べきれないほど・・・
コンチネンタル。日本食、中華、イタリアン、インディアン、タイ、その他ものすごい品揃えでした。もとがとれずに3皿だけで終わってしまいました。
ここは再挑戦してみたいところ。


数日屋台飯でした。

帰りの日も屋台でご飯食べようと思ったら、スコール
仕方なく駆け込んだ、エラワンの近くのレストランで。
蒸した海老とパパイヤを辛味噌で和えたものと四角豆のサラダ。
海老とパパイヤサラダ四角豆のサラダ











サービスのお兄ちゃんがイケ麺でよかったのですが、値段は高いし味は普通。
牛肉の麺を頼みましたが、麺がマロニーちゃんみたいでいまいちだったかも。
スパイス加えて自分味になりましたが全部で3000円也。
牛肉麺スパイス











テイクアウトもできるので、プーパッポンカリーをオーダー。
どしゃぶりの中、帰りました。。。


ranmarun at 22:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0) エスニック・アジアン | タイ

May 18, 2008

バンコクにて

ちょこっとバンコクに行ってきました。
泊まったのは、「シェラトン・グランデ・スクンヴィット」お部屋は、スイートUPグレードしてもらいました。アメニティーはフェラガモでした♪

シェラトンジュニアスイートにUP












さすが、ここのサービスはすばらしいです。ウェルカムフルーツもたっぷりで、コーヒー、紅茶やカクテルはいつでも持ってきてくれるし、おこもりしたいホテルですね。
アメニティSALA











夕方は3Fのテラス「Sala」でカクテル飲み放題のハッピーアワー
ダイキリとサラコナーダを飲んでほろ酔い気分。都会にいることを忘れてしまいそうです。

夕食はアソーク駅から少し先のエカマイ駅から10分くらい歩いたところににあるイーサン料理のレストランに行きました。 北のほうの料理なので、辛くて濃い目の味付けです。

まずは、大好きなソムタム(青パパイヤのサラダ)辛さを少し抑えてもらいました。
豚の首をローストしたもの。いろんな所で食べたけどここが一番美味しかった♪

ソムタム豚の首肉ロースト











ガイヤーン(鶏肉を漬けて焼いたもの)とオースアン(牡蠣と卵炒め)
これも美味しいです。ビールがすすんでしまいます
ガイヤーンオースアン










チムチムという鍋。豚肉を卵で絡めたものと春雨や野菜をチキンスープのポットで煮込みます。スープ自体は辛くないので薬味を加えて・・・
チムチムぐつぐつ煮込む・・・











お野菜を春雨でヘルシー&スパイシーな鍋。いくらでも食べれちゃうのが不思議・・・タイ料理は、エネルギッシュでパワーをもらえる料理ばかりです。
薬味を入れて熱々











これだけ食べて飲んで3000円くらい。安〜い。地元の人が行く店と観光客が行く店はかなりの値段差があります。

しっかり充電した後は、ナイトライフ
ナナプラザの前にあるハンバーガ屋さん
夜食にもってこい!パテも鉄板で焼いてしっかりしているし、できたてが美味しい〜
ナナバーガー美味しい♪











タイは安くて美味しいものが溢れています♪



ranmarun at 00:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0) エスニック・アジアン | タイ

May 13, 2008

ドイツとアルザス旅行Vol.4

次の日、コッヘムからモーゼル川とライン川の合流地点まで行きました。
ここまでたどり着くのに道に迷い結構大変でした。

父なる河「ライン川」その川の流れは力強くも穏やかでした。
合流地点ライン川沿いの街













クルージングやバスツアーでゆったりみてみたいものですが、ライン川沿いを走りました。ザンクトゴアルスハウゼンからネコ城、ネズミ城を見ながらリューデスハイムを目指します。葡萄畑も山の斜面にたくさんありました。

ライン川沿いの街ライン川沿いの街











途中美しい河岸の街やいくつもの古城を眺めました。
船乗り達が美しい乙女の歌声に惑わされて、次々に命を落としていったという伝説のローレライは、通ってみると普通の岩だったりして・・・^^;

古城











そして、リューデスハイムに着きました。観光の拠点としても栄えている街です。
ワイナリーまで続くゴンドラにのってみたかったのですが、遊園地のジェットコースターに並ぶような行列で諦めました;;行ったら帰って来れなそうだもの。

リューデスハイム観光客で溢れています












ワイナリーをいくつか巡って、またフランクフルトを目指します。

着いたのは夜。行ったのは、大聖堂近くにある「ツム・シュトルヒ・アムドム」。1700年創業というフランクフルトで最も古いレストランでゲーテもよく通われたらしいです。

シュパーゲルとフランクフルトは定番ですね。ビールと共に頂きました。
ホワイトアスパラフランクフルト











左下はポークステーキをホワイトソースで煮込んだもの。ケーゼシュパッツェンという濃厚なチーズソースをショートパスタで合わせたのがたっぷり添えられていました。
バーバリアンステーキウィナーシュニッケル












右のイエガーシュニッツェルはカツレツにブラウンソースをかけたもの。これ美味しかったです。チーズ風味のコロッケがまた合います。
でもポーションがかなり多くて食べ切れませんでした。。。
ドイツ人は毎日こんなにたくさん高カロリーのものを食べているんでしょうか・・・
隣に座っていた方のたぷんとしたお腹を見ながら・・・(汗)

ranmarun at 22:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 旅行 | ドイツ

May 11, 2008

ドイツとアルザス旅行Vol.3

次の日。ストラスブールのイル川沿いのホテルを後に、車で向かうのはコルマール。
アルザスワイン街道が延びているのですが、ブドウ畑が果てしなく続きます。
 葡萄畑











途中で立ち寄ったのはリボヴィレという小さな町。
ここは、リースリングの名産地です。ワイナリーが沢山ある中で寄り道してみました。沢山の種類のワインをただで試飲できます。やっぱり本場で飲むのは美味しいです。 気に入ったビオワインが何種類かあったので、ダース買いしました。

リクヴィルワイン











時間がなかったので街中には寄らず、リクヴィルという街に向かう途中、コウノトリの巣があり、沢山飛んでいました。初めてみるコウノトリに感動!私にも幸せを運んできておくれ〜♪


コウノトリの巣コウノトリ








そのあとも沢山のワイナリーを通過しました。時間があればいろいろ寄り道したかったです。


30分くらいで着いたコルマールは、中世の街並みは残るアルザス街道中心地。
テッド館という出窓の屋根がピラミッド型になっている作りは見逃せません。
テッド館街並み













散歩がてら歩いたプティット・ヴニーズという運河沿いの通りは、木骨組の家々が立ち並び、陽気な音楽とカラフルな可愛い建物とワインがあふれていました。

プティットベニース












プティットベニース街並み










ここからは、再びドイツに向かい400キロ強ほど移動しました
ルクセンブルクに近い国境を越えて、4時間。菜の花畑がそこらに見えました。

ライヒスブルク城コッヘムの街











着いたのは夕方だったので、お店もほとんど閉まっていましたが、丘の上にはライヒスブルク城という小さな古城がありました。ワインbarに寄っていろいろ飲みました。1杯1€ちょっとでいろんなワインを楽しめました。

モーゼル川丘の上の城












ワインBar












夕食は、ホテルのレストランで。
オニオンスープとホワイトアスパラとテンダーポーク。

オニオンスープシュパーゲルとテンダーポーク









どのお料理を頼んでも必ずついてくるゲコッホトカルトフェルン。ジャガイモを茹でて塩コショウしただけだけど、ついつい食べ過ぎてしまうのね。



ranmarun at 22:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0) フランス | 旅行

May 10, 2008

ドイツとアルザス旅行Vol.2

ハイデルベルグから南下。
ドイツ国境を越えるとフランスのストラスブール。
ここも行ってみたい街でした。

旧市街の「レジャン・プチット・フランス」に宿をとりました。
サービスがとってもいいので、満足です。
川沿いに木組みの家が立ち並ぶプチット・フランスと呼ばれる辺り。

ストラスブールイル川のほとり












街の広場にはメリーゴーランドがありました。馬の中に一匹だけキリンがいたりして(笑)
少し歩くと赤レンガ色のノートルダム大聖堂があります。石のレース編みと言われるほどの細かい透かし建築。夕日を浴びて、輝く大聖堂に感激しました。


メリーゴーランドノートルダム大聖堂













赤土の教会ステンドグラス













20時を回ってもこの明るさ。夜は長い

ホテルから近い「ラミ・シュッツ」というレストランへ行きました。
子牛の頭肉のテリーヌとシュークルート。
ブータンやフォアグラも食べたかったけど、なんせポーションが多いです。
>街並みラミシュエッツ














仔牛頭肉のテリーヌシュークルート











ここのシュークルート私好みの味でした。ソーセージやベーコン、ザワークラウトも美味しいの。
でも、これで2分の1人前ですから・・・
デザートまで入りきらなかったのが残念です。

ranmarun at 22:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) フランス | 旅行