January 2012

January 28, 2012

天青@青山3

「天ぷら 天青」に行きました。
天ぷらを食べに行くのはほんと久しぶり。

お浸しや西京漬けが先付で出てきます。

先付

















海老足と穴子の骨せんべい。
カルシウム増強です。

海老と穴子骨せんべい


















まずは、むかごが出てきました。

むかご

















活き車海老2尾

柔らかいけど、もう少し衣がしっかりサクッとしてくれたら好みなんですが。

海老

















加賀れんこん

蓮根というより芋みたいなほっくりした食感です。

加賀蓮根

















朝採りワカサギ

新鮮でくさみがなく美味しいです。

わかさぎ

















色艶いい茄子

茄子


















こちらを揚げて頂きました。
繊維質がなく水茄子のように柔らかく甘いです。

茄子


















甘鯛

鱗の香ばしいサクサク感がたまりません。

甘鯛

















なぜかまた車海老が出てきました。
私が先程衣の揚げがあまいと言ったせいだろうか・・・
こちらは最初よりこんがり揚げてあります。

海老

















黄人参と長芋

黄人参、長芋

















きす

身の厚いキスです。

きす

















舞茸

舞茸

















グリーンアスパラ

まだ若くて短いけど、柔らかいです。

アスパラ

















天つゆが美味しくて大根おろしとセットで3杯はおかわりしてしまった。
お出しが効いていてごくごく飲めるほど(笑)

天つゆ


















穴子

穴子は3段階に揚げてあり、右にいくほど衣の香ばしさが増します。
左からまず塩で、次は天つゆで、最後は醤油をたらして頂くのが一番美味しいの♪

穴子

















小柱

海苔で巻いて溢れるほど小柱たっぷり。美味しい。

小柱

















〆は天茶漬け

天茶漬け

















かき揚げ丼

海老たっぷりで濃い目のたれも良いです。

かきあげ丼

















デザートは林檎のシャーベット

デザート

















全体的に軽めの揚げ具合で、これだけ食べても全然もたれない感じ。
素材もよしなのですが、個人的には今一つインパクトに欠けるかな。



「天青」

港区南青山4−1−3 セントラル青山1F

03−5786−2228



ranmarun at 22:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 和食 | 天ぷら

January 27, 2012

龍天門@恵比寿3

ランチで「龍天門」に行きました。
ここの中華は大好きです。

まずはエビス黒ビールとおつまみの落花生の醤油漬け。

黒ビール

















ランチセットの小菜は、アスパラと桜海老炒め、茸と卵のスープ。

スープと小菜

















旧正月にちなんで、水餃子を追加。
四川風のピリ辛たれです。

水餃子

















さらに追加して鮑となまこの髪菜煮込み

鮑やなまこは金を呼ぶ食材です。
髪菜は藻の一種ですが、発音がファーツァイ。「発財」と同音で縁起物として、
春節料理によくつかわれます。
これ美味しかった〜♪

鮑となまこ煮

















ランチコースから選択の海鮮入り卵炒め

海老や帆立がごろごろ入っています。

海鮮と卵炒め


















豚肉と茄子の甜面醤炒め

幾分味付け濃い気がします。

茄子と牛肉の甜麺醤炒め


















ランチメニューはその週によって、結構当たり外れがあるのです。
やはりアラカルトの方が美味しいかな。
杏仁豆腐で〆。


「龍天門」

目黒区三田1−4−1 ウェスティンホテル東京2F

03−5423−7865

ranmarun at 14:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) チャイニーズ 

January 26, 2012

京しずく@恵比寿3

日本に戻ってくると、やはり恋しい和食。

「京しずく」に行きました。
お酒を頂く前に小豆粥で胃を落ち着けます。

お粥

















節分にちなんだ八寸。
美しい盛り付け。

八寸

















さらに盛り付けて頂き、器を開けると福の字で「福は内」中にはこのわた。
大豆と京人参煮、くわい、ちょろぎ、鴨、もろこの甘露煮、
稲荷も福を呼びますかね。粉雪かかった冬景色の八寸。
ちょろぎの横のしずく卵は、飛魚の卵をじっくり3日間仕込んだもの。
とろける旨味も口に入れると5秒で終わる刹那。

節分にちなんで

















おちょこもいろいろ選べます。

ちょこ

















どれにしようか迷います。

ちょこ



















椀

















白味噌のお雑煮は、丸餅、牛蒡、京人参。
上品な甘さの白味噌に癒される。

白味噌雑煮


















お造り
ぐじ、甘鯛の鱗焼き、もろこの甘露煮
甘鯛のしっとり造りに鱗の香ばし感。これ美味しいです♪

お造り


















蟹の香箱焼き

茶わん蒸し仕立てで熱々なかはとろとろ。蟹の身と三つ葉の風味。

蟹香箱焼き


















龍 もしくは鳳凰をちなんだ器?

.


















海老芋と鴨団子を生姜餡で。
寒い夜には内臓から温まります。

海老芋と鴨団子


















煮え花
土鍋の炊き立てご飯寸前のアルデンテが最高。

煮え花

















京漬物。
これで日本酒もすすみます。

漬物

















土鍋ご飯とちりめん山椒、金平牛蒡に漬物。

ご飯

















おでざは、酒粕のチーズケーキにジェラート。
酒粕の風味が良いです。


酒粕のチーズケーキ


















そして金箔の器に盛られた飛龍の甘味。

飛龍

















黒豆羊羹と竜神仕立てのモンブランといいたいところ。
ちゃんと眼と角があります。
一口最中はお土産にも頂きました。

黒豆羊羹とモンブラン

















抹茶もご主人が煎れてくださいます。

抹茶


















「京しずく」

目黒区三田1−12−25

03−5721−8139

ranmarun at 20:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 和食 

January 25, 2012

ANA Fクラス3

パリ シャルルドゴール空港から。

アクセスNo1にて楽々通過できるのが嬉しいです。
出国カウンターは早めにチェックインしているので、それほど混まないけれど、後々の長いエスカレーター通過後のセキュリティーカウンターで行列の中、
割り込みして「すみません、お先に失礼します」っていうのがのが苦手なので、
別枠レーン作ってくれたら嬉しいけれどそんなに需要もないのも事実;;
ファーストラウンジもガラガラだったし。

.

















スダッカードのF座席はプライベート感があって良いです。
今まで欧州はフランクフルトかロンドンだったけどパリが確立して嬉しい。


F

















広々座席。ドーム型もいいけれど、こちらの方が圧迫感がなくていいわ。
天井の高さは一緒なんですけどね^^;

F

















ウェルカム泡。

シャンパン


















収納部もたくさんあり機能的だけど、忘れ物しないようにしなくちゃ。

F

















アミューズと、シャンパンはクリュッグです。
何杯飲めるかな(笑)

アミューズ

















キャビアとウォッカで

キャビア


















サーモンのムースとシェーブルチーズのテリーヌ


サーモンテリーヌ

















フォアグラのソテー 林檎のピュレとバルサミコの香り

機内でこの焼き加減はよいです。


フォアグラ


















サラダはトマトドレッシング。

サラダ

















舌平目のクネル クリームディルソース


舌平目のクネル


















仔羊のロースト

仔羊

















フロマージュは、フルムダンベール、サントモール、シャトーレオヴィル・ポワフィレ。

フロマージュ


















デセールは、サダハル・アオキのラズベリーのマカロンアイスクリーム


ラズベリーマカロン

















モワールショコラ 

抹茶ソースに胡麻をまぶしたチュイル

モワールショコラ

















プティフール・ショコラも、サダハル・アオキセレクション。
クレヨンのような彩りがかわいい♪いろんなフレーバーが楽しめます。

エスプレッソとショコラ


















Sleep Well・・・zzz・・・

ちょっと睡眠をとったあと、夜食を頂きました。
丸玉こんにゃくのおでんとさつま揚げ。
やはり和の味が恋しくなります。

おでん

















朝ごはんは鯖味噌煮でした。
ご飯も炊き立てで納豆と葉唐辛子と

鯖味噌煮

















フルーツも頂いて、もうすぐ日本です。

フルーツ

ranmarun at 19:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 

January 24, 2012

RITZ@Paris3

リッツで朝ごはん。
改装して、3年ほどの休業に入るそうです。
そういえば、クリヨンも改装に入るとか。だんだん新しいホテルが開業していますが、古いパラスホテルの雰囲気も重厚感があって、結構好きなんだけどな・・・

ritz


















朝から優雅な雰囲気です。

ritz


















まずは、シャンパンとフルーツ。
ミックスベリーは朝のエネルギーに欠かせません。
リッツのハウスシャンパーニュはドゥーツです。

berry

















生ハム

ham

















青林檎のジュース
メニューに無かったけれど、大好きなのでフレッシュで作って頂きました。
スクイーズ仕立ての青林檎は三層に分かれています。
スライスも頂きました。リンゴも私の活力なの。

granny smith

















オムレツ
朝ごはんのレベルはゆで卵やオムレツで図ってしまうことが多いのですが、
今回はハム&オニオン。半熟しっとりで美味しい。


omlet

















フロマージュ

Cheese


















ヴァンドーム広場


vandom

















さあ、でかけるぞ。


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January 23, 2012

HIX@London3

ブラウンズホテルにある「HIX」に行きました。
泡はドンペリニョン。

泡


















マルドン産のオイスター

Oyster

















小ぶりですが、旨味があります。
ただ、今回は身がちょっと痩せていて、
もう少し時期過ぎた方がぷっくりミルキーになるのかな。

Oyster

















大きなマテ貝にベーコンとガーリックのクラッシュ。

マテ貝

















28日間熟成のアンガス牛。

ど〜んと塊のTボーン熟成牛1圈オニオンリングもたっぷり。

アンガス牛

















赤身ですが、しっかり火が通っています。

アンガス牛

















レタスハートのサラダ。
レタスの甘い芯の部分。柔らかくてシャキシャキ。

レタス❤
















ワインは、スペイン ベガシシリアのアリオン

ワイン
















デキャンタージュして芳醇な香り。

ワイン



















ranmarun at 22:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0) イギリス 

W Hotel@London3

昨年OpenしたばかりのWHotelに宿泊。
場所はレクスタースクエアで、チャイナタウンの入り口に面しています。
ド派手な看板。その先にはチャイナタウンの赤いぼんぼりがぶら下がっています^^

W



















入り口からエレベーターでフロントへ。

W

















ロビースペースにはお皿がたくさん並んでいます。

ロビー


















ロビー

















Bar  

きっと夜はスノッブな感じで盛り上がるのでしょう。

Bar


















エレベーターを降りて。

W

















お部屋はUPグレードして頂きましたが、奇妙な造りです。
中央のテーブルはデスク兼シンク。

W

















鏡張りの扉の中にシャワーブースとトイレがあります。
お洒落な造りですが、難点はお部屋のほとんどにバスタブがないこと・・・

W

















奥にはソファーとテレビ

W


















ドラム缶の形をした小さなバーカウンターもあります。
下はMiniBarになっています。
ライトUPしているのもかっこいい。シェイカーまであるけれど、これでカクテル作る人いるのかな?

W


















ベッドサイドから
やっぱりなんだか落ち着かない。。。

W

















SPAに行き忘れたのが残念。

W

















Minibarの中は奥に不思議なものが・・・

Minibar


















このパッケージには、いろんな大人のおもちゃやコンドームやら、
エナジードリンクが入っていました。
もちろん購入していませんが、男性用のEggが気になりました。
さすが、ロンドン(笑)


・・・


















明け方のロンドンバス

Bus

















チャイナタウンも間近なんですが、旧正月で休みなんだわ。

W




















W Hotel

10 Wardour St. Leicester Square



ranmarun at 03:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0) Hotel 

January 22, 2012

Ritz@London4

ロンドンのホテル・リッツのメインダイニングにて。
豪華な内装に圧倒されながらも美味しいDinnerを頂きました。

リッツ

















まずは、シャンパンで。
生演奏と共にフロントはダンスする人でいっぱい。

シャンパン

















SONATA MENU でワインもデギュスタシオンで頂きます。
アミューズは青林檎のジュレ。


アミューズ


















Mosaic of Scuab Pigeon

ひな鳩のモザイク。フォアグラのテリーヌの中に小鳩の柔らかなお肉と青林檎をモザイク状に敷き詰め。ナツメヤシや胡桃、茸を添えて。
とろりととろけるフォアグラが美味しい♪
ワインはアルザスのHugel&Fils 2007 
ピノグリの甘口でフォアグラに合います。

フォアグラモザイク

















胡桃のデニッシュが添えられましたが、見た目甘そうで全然甘くない。
でも甘くないと美味しくない(笑)

デニッシュ


















Salt baked Turnip

蕪のスライス。モリーユ茸とカタバミ。バターが効いたソースが美味いです。
ワインは伊ベネトのVignero la Conchiglia 2009

蕪


















Warm Native Lobster

ロブスター爪の部分でかいです。人参のムースと生姜のソース。
お野菜が色とりどり。
ワインはChateau de l'Aumerade 2010
プロバンスの華やかな香りです。


ロブスター

















Tornedos of Beef

渦巻き状のビーフ ペリゴーソース。下にはジロール茸をクリームでソテーして。かなり濃厚な味ですが、これにはポルトガルワインを合わせました。
Altano Reserva 2008

Beef

















Salt baked Wesrcomble Cheddar

チェダーチーズを加熱してとろとろ。かなり塩が効いています。
胡桃と花梨を添えて。ポルトワインで。

チェダー

















Mont Blanc

モンブランです。メレンゲ、クレモンティーヌのソルベの上には太陽をモチーフにしたガレット。そして、マロンクリーム、ショコラ、クルミにエンゼルの輪の飴細工。こんなモンブラン初めて食べました
ローヌのMusuca de Beaumes de Venise 2005

モンブラン

















コーヒーを頂いて、晩餐も終了です。

.


















Ritzs London

150 Piccadilly



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January 21, 2012

Browns hotel@London3

ロンドンに到着。
ブラウンズホテルに宿泊。1837年創業の古いホテルですが、
ボンドストリートにも近く、お買い物にも便利な立地です。


ブラウンズ ホテル

















UPグレードでジュニアスイート。
デスクの壁にはユニオンジャック。

desk

















階段下がるとリビングルーム。
ロンドンのホテルにしては、ゆったりとしたスペースで
アーバンカジュアルな雰囲気。

sofa

















ベッドルーム

room

















細長い廊下をすぎると
バスルーム


bathroom

















アメニティはRENです。

amenity

















ウェルカムサービスは青林檎と大きなマカロンと紅茶でした。
アフタヌーンティーは1か月先までいっぱいとのことでしたが、このマカロンと紅茶をお部屋で頂いて満足^^

macaron

















「Browns hotel」

Arbemarie Street  London

20 7493 6020



ranmarun at 18:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) Hotel | イギリス

January 20, 2012

Restaurant Kei @Paris4

「Restaurant Kei」に行きました。

パリのオテル・プラザ・アテネのレストラン「アラン・デュカス」で7年間働いた小林圭氏が、パリの名店「ジェラール・ベッソン」のあとに昨年4月に「レストラン・ケイ」をオープンしました。小林圭シェフの繊細なお料理。

Kei

















ランチのメニューは4皿の€38とデギュスタシオンの€68
€68のデギュスタシオンにしました。お魚とお肉はチョイスできます。

menu

















まずはシャンパーニュ ルイロデレールとグリッシーニ風のチーズのパイ

泡

















アミューズは青林檎のジュレにイカを使った爽やかなスタート。
イカは軽くマリネしてありペッパーが効いています。

アミューズ

















パンが美味しい。バターと岩塩が添えてあります。

パン

















サラダコンポジション

お花畑のように美しい彩りのお野菜とエディフラワー。クラッカーを砕いたものは土をイメージしているのでしょう。ビーツのスライス、人参とグラニースミスという青林檎のマリネ、下にはサーモンも隠れています。チコリーやルッコラなどいろいろな葉野菜を春菊のクリームソースで。身体も喜ぶ一皿です。

サラダコンポジション

















カボチャのブルーテはトリュフを添えて下が冷製スープの二層仕立て。

カボチャのブルーテ

















白ワインはまずブルゴーニュのシャンソンで。
軽い口当たりです。

ワイン

















フォアグラのテリーヌ

カカオのチュイルの下にはフォアグラのテリーヌ。
渦巻き模様は林檎のジャム。カカオパウダーのライン。


フォアグラのテリーヌ

















なめらかなフォアグラテリーヌ。チュイルの下にはカレー風味のジロール茸に生姜のジュレ、林檎のコンポートに玉ねぎのマリネが隠れています。

カレー風味のジロール茸とか

















トリュフに埋もれて見えないけれど、じゃがいものニョッキにパルマ産生ハム、カプチーノ仕立てのソース。
トリュフは別注でたっぷりスライスして頂きました。

じゃがいものニョッキ

















赤鯛のポワレ

美しいドレサージュ。レッドラープのソース、春菊のソース、カレー風味のオイルに焼き葱。火入れも皮はぱりっと身はしっとり。

赤鯛のポワレ

















鹿肉のロースト ペリグーソース

花梨と栗のソースにキャベツを添えて。

鹿肉のロースト

















鹿肉はレアでとても柔らかい。
ペリグーソースと赤身肉がたまらなく美味しい
こういう火入れはやはり日本人の好みです。



赤身やわらか

















カトラリーにもkeiの刻印。画像だとよく見えないけれど。
これはピュイフォルカだったかな。

.


















デセールも美しい
ゴーフル状のメレンゲとパイナップル、マンゴーとバニラのアイス、生姜のクリームがアクセントです。


デセール


















ジャスミンジュレ、キャラメルクリーム、塩の効いたマドレーヌ。
あえて一緒に食べると塩キャラメル味になります。なるほど・・・


デセール


















ショコラ。年輪のお皿も素敵。


ショコラ

















コーヒーを頂いて〆。
これで€68とはコスパもよく満足度高いです。


地下には魅惑のワインの空き瓶が陳列されていました。


地下の

















夜はなかなか予約取れないけれど、次回は夜のメニューも頂いてみたいです。

「Restaurant Kei」

 5 rue Coq Héron 75001 Paris
- tel. 01 42 33 14 74



ranmarun at 14:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0) フレンチ | フランス