February 2013

February 28, 2013

京味@新橋4

「京味」初めての訪問でした。
敷居が高いお店でずっと憧れでしたが、直前にある方の空席を頂くことができました・・・

京味





















大将の西さんが前日から手術のため入院されたそうで、お会いできなかったのが残念でしたが、お弟子さん達は皆テキパキと仕事していて素晴らしいお料理を頂くことができました。

お料理の撮影は不可なので以下に明記。


・かす汁。人参、大根、こんにゃく、油揚げ。

・菜の花の辛子和え、青身大根のこのわた和え、蟹入卵焼。

・蛤と葱の土手小鍋。

・芽芋の葛生姜あん。

・津居山の蟹、蟹味噌。

・ふぐ白子焼きと大根おろし。

・天婦羅。蒲生の筍にぐじの身をはさんで、せり。谷中生姜。

・お造り。淡路のふぐ薬味巻、伊勢海老、鯛。

・椀。あいなめと聖護院大根。

・もろこの塩焼きを木の芽酢で。浜防風。

・黒めばるの煮付け。

・鴨饅頭。百合根と挽肉団子の葛あん。

・はらすご飯。香の物。

・葛切り。

それぞれ素晴らしかったですが、何せ初めてなのでお料理の感想はもっと通ってからでないとわからないし、生意気に述べることはできません。貴重な席をくださった友人に感謝します。

お土産にはらすのお握りを頂きました。
敷居が高いお店だけに、特に女将が後ろにいるとかなり緊張しましたが、次回は元気になった西さんにお会いできるのを楽しみにしています。


「京味」

港区新橋3−3−5

03−3591−3344
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ranmarun at 21:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 和食 

February 27, 2013

ぎおん 徳屋@神宮前3

蕎麦屋の帰りに「ぎおん 徳屋」に行きました。

夏になるとかき氷が有名だそうです。本わらびもちも定番だそうですが、スイーツに詳しくないのでw

徳屋





















ぱふぇを頂きました。

パフェ





































上には金粉をかけた京抹茶アイス、和三盆アイス、白玉、柑橘、おかき、カラフルあられがのっていて、黒蜜、抹茶のババロア、黒糖寒天、抹茶寒天、栗、あられ、ミルクアイスに小豆アイスが層になっています。
ボリューム満点でいろいろ楽しめますね♪

パフェ






















あいすくりん

京抹茶アイスと和三盆アイス、白玉、栗、最中が添えてあり、原宿店限定メニューだそうです。

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夏にはかき氷を食べにいきたいな。


「ぎおん 徳屋」

渋谷区神宮前2−31−12 ユナイテッドアローズ原宿本店 ウィメンズ館1F

03−5772−6860







ranmarun at 14:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) スイーツ 

松永@外苑前3

「松永」に行きました。
上は、和食の「樋口」。ここはその従兄弟がやっているそうで、お蕎麦を食べに行きました。

松永





















昼だけど、日本酒いっちゃいます。
おちょこが選べます。

ちょこ





















じゃこ天

イワシのすり身のさつま揚げを炙ったもの。日本酒のアテです。

黒さつま





















地鶏焼き

阿波尾鶏の塩焼き。皮はぱりっと身は弾力もありジューシーです。
柚子胡椒や黒七味と。

地鶏焼き





















牡蠣天ぬき

季節の牡蠣天蕎麦が有名ですが、普通のお蕎麦も食べたいので、天ぬきにしました。ぷりっと大きな牡蠣です。甘めのつゆも美味。

牡蠣天ぬき





















とろろせいろ

ねっとり山芋おろしに、うずら玉子。つゆはあっさり辛口です。

とろろせいろ






















蕎麦は細打ちでコシもあり、のどごしもよい。麺もたっぷり。
せいろだと600円ですからこの地域では非常に良心的なお値段です。

蕎麦





















天ぷら蕎麦

温かいお蕎麦も頂きたいので天ぷら蕎麦。海老天は2本か3本か選べます。
温かいつゆはほのかな鰹の香りでバランスがよいです。

天ぷら蕎麦





















店主はサーファーだそうで、浅黒のハチマキ姿が素敵。
お蕎麦もシンプルながら美味しく頂けました。
鶏天そばもおすすめだそうです。樋口さんのお蕎麦はこちらで習ったのかしら。
もちろんお値段も違いますから、粉も別のもので和食屋の蕎麦とはまた違いますが、次は鶏天そばを頂いてみたいです。


「松永」

渋谷区神宮前2−19−12

03−3402−7738

ranmarun at 13:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 和食 

February 26, 2013

はやし@渋谷3

なぜかラーメンが食べたくて「はやし」へ行きました。

ラーメンはいろいろ食べ歩いているけれど、なかなか好みのところは少なくなったなあ。
ここは11時開店で行列。昼過ぎ1時を狙ったけど、やっぱり行列で20分ほど待ちました。

はやし






















煮たまごらーめん

スープの味はは1種類で鶏もみじと魚介と豚骨をバランスよく合わせてあります。
魚介系は、酸化した鰹出しは臭くて苦手だけど、煮干しと鶏がらと豚骨で綺麗に仕上げてあります。煮玉子は美味しいけどメンマは固い。スープも忙しいのはわかるけどちょっとぬるく麺の粉感じました。


煮玉子らーめん





















午後15時にはスープ売り切れになっちゃいます。並ぶ覚悟で。

「はやし」

渋谷区道玄坂1−14−9 ソシアル道玄坂1F

03−3770−9029



ranmarun at 14:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ラーメン 

February 25, 2013

フォリオリーナ・デラ・ポルタ・フォルトゥーナ@軽井沢4

「フォリオリーナ・デラ・ポルタ・フォルトゥーナ」に行きました。

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今宵のメニュー

メニュ





















食前酒

苺の果肉をラム酒に3日間漬けて、スプマンテで割ったもの。
苺の甘みとラム酒の香りがほんのり。

食前酒





















ヒメジとキャビア

イタリアのヒメジを塩とオリーブオイルで加熱し、根セロリのムースとトーマデルフラーというチーズに赤胡椒と加え。エシャロット、そしてロンバルディアの養殖オシェトラキャビアを添えて。

ヒメジとキャビア





















いつもの蝶々ラベルですが、
フリウラーノというトカイに近い甘味のある白ワイン。

ワイン





















仔ウサギとサヴォイキャベツ

ロンバルディア産の仔ウサギをまず背中を背肉とあばら肉に1枚づつおろし、ロニョン、腎臓の周りにある脂とレバーを生でつぶし、これを背肉に塗って、あばら肉で包みロール状に巻き焼いたもの。
下には腿肉はケッパーの花の蕾を塩に漬けて、オリーブオイル、塩、野菜のジュを共にオーブンの中で煮込みほぐしたもの。千切りにしたサヴォイキャベツは油を使わず水分を飛ばしパリッと焦げ目をつけて。パン、アンチョビ、野生の月桂樹を細かくしたものをオリーブオイルでカリッと炒め粉末にし、レーズンをまぶして。

ウサギ





















淡白なはずの綺麗な白肉の仔うさぎなのに、内臓を組み入れての再構築の完成度がすごい。しっとりと柔らかなお肉の中に素晴らしい旨味が広がります。


フォアグラのソテーと菊芋のスープ

菊芋はニンニクとエシャロットを野菜のジュを加え、黒胡椒を利かせて。
フォアグラは塩だけで表面香ばしく焼き、アプリコットのソースと共に。
ピリリと辛いくらい黒胡椒が効いているのですが、アプリコットのフォアグラから出る脂の甘味と見事に融合。

フォアグラ






















天然酵母パンはういきょうの種の風味

パン





















パッパデルレ ラグー グアンチア

ラデッィキオロッソとアゼアーノというチーズで包まれた中には・・・
パッパデルレ ラデッィキオロッソ 





















イベリコ豚の頬肉を塊のままアンチョビとオリーブオイルで煮て角切りにし、イタリアの栗とシチリア産のロマネスコと、アゼアーノというチーズにラディッキオ・ロッソと包み焼き上げたもの。開くとイベリコ豚のラグーとチーズふくよかな香りが漂います。

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バルバレスコ2004 モンテスティファーノ

ワイン





















ペルドロー・ルージュ

ヤマウズラを胸肉は塩とオリーブオイルで、中心焼く40度の火入れえ切り分け
内臓、砂肝、心臓、レバーを合わせたものとマモーレというカルチョフィ、アニスの種、ハシバミの実と腿肉と添えて。
上にはエメンタールチーズをバーナーで炙り。

ペルドロー・ルージュ





















パン

パン






















中には生のピスタチオが入っています。

パン























お部屋の暖炉は赤々と燃えています。。。

暖炉






















チーズ

これがまた手が込んでいる。暖炉の中で皮ごと2時間くらい焼いたトロペイヤという赤玉葱で巻いてあります。

フロマージュ





















中は、牛、羊、山羊の3種を合わせたラトゥールというチーズ、白カビ6か月熟成。トゥーリアの茸カルドンチェッロをローストして合わせて、食感と香りが素晴らしい。チーズでもしっかり料理されているんですね。

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ドルチェは、マンダリンオレンジとヴィンサントにサフランの花のめしべを合わせたスープにベニエしたプルーンを浮かべて。
サフランとオレンジの香りが独特な風味です。

・






















苺ショートケーキ

ケーキ






















しっとりとしたスポンジに依田さんの苺とホイップしたばかりの生クリーム。
このシンプルなショートケーキ大好きです。

ケーキ























「フォリオリーナ・デッラ・ポルタ・フォルトゥーナ」

長野県北佐久群軽井沢町長倉2147−689

0267−41−0612

ranmarun at 20:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) イタリアン 

February 24, 2013

軽井沢いちご園@軽井沢3

お蕎麦を食べた後は「軽井沢いちご園」に行きました。

依田さんいちごのいちご狩りです。30分2000円。
どれだけ食べれるかしら・・・^^;

軽井沢いちご園





















晴天ですが、風が強くてかなり寒い。ビニルハウスに行くまで、風で吹き飛ばされそうになるくらい・・・

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ビニルハウスの中は、ほかほか南国のような暑さです。
この温度差にびっくり。暖房代大変だろうなぁ・・・


いちご園





















ここでは、紅ほっぺ、とちおとめ、章姫、サマークイーンと4種類の苺が食べ比べできます。サマークイーンは食べたことないです。
苺好きとしては楽しみ〜♪

いちご園






















まずは、完熟の紅ほっぺをぱくり。
美味しい甘さにほっぺもほころびます。(#^.^#)

いちご





















依田さん曰く、美味しい苺は、なで肩で葉っぱが黒ずむくらいが完熟なんだそう。ごつごついかり肩よりなで肩の方がストレスがなくて甘く優しい味になるんですって。なるほど〜なで肩苺を求めて歩き回ります。

苺























ぷるんぷるん♪


苺




















やよいひめというまだ試作段階の苺も頂きました。
大粒ですが甘みと酸味のバランスがとれていて、美味しい♪

苺






















それぞれ4種食べ比べ。
練乳は入りません。多分40個は食べたかな。
ジューシーな苺をたっぷり堪能しました。


苺苺















「軽井沢いちご園」

長野県北佐久郡発地 軽井沢ガーデンファームいちご園

0267−48−3620






ranmarun at 14:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 

石臼挽き蕎麦 東間@軽井沢3

いざ軽井沢へ。

向かう新幹線の中で某店の桜餅を頂きました。

桜餅






















軽井沢駅からレンタカーを借りて、お昼は蕎麦処へ。

「石臼挽き蕎麦 東間」

東間





















前日雪が降ったそうで、お庭もこんもり雪が積もっています。

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開店11時半に入店。

のれん






















まだ2月だけどお雛様も飾ってありました。

御雛様





















牛蒡のから揚げ

カリッと揚げた牛蒡。ビールが飲みたくなっちゃうな。

牛蒡揚げ





















ということで軽井沢高原ビール

軽井沢ビール





















出汁巻玉子

出汁巻玉子






















大根おろしと醤油をかけて。


出汁巻玉子






















そば掻き

そばがき





















ふんわりもっちりしたそばがきです。山葵醤油で。

そばがき





















いろいろ葱の春巻き

旬のご当地葱を挟んだ春巻きはパリパリ揚げた皮と葱の甘い味。

いろいろ葱の春巻き





















下仁田葱の天ぷら

青い部分と根元の部分を黒胡麻を加えた衣でさくさくに。
青い部分は中のねっとりした甘み。根元の部分は歯ごたえがあるしゃきしゃきした甘み。

下仁田葱の天ぷら






















もり蕎麦

まずはもり蕎麦です。国内産の厳選した蕎麦の実を毎日使う分だけ石臼で丁寧に挽くそうです。
細打ちの蕎麦。蕎麦つゆは鰹節を3年以上寝かせた本枯れ削り節で、辛口のすっきりした味わい。

蕎麦






















鴨汁蕎麦

温かいつけ汁は鴨と葱。味付けはかなり醤油濃いめです。
汁につけると蕎麦の風味がほんのり香ります。

鴨南蛮





















にしん蕎麦

甘辛く炊いたにしん。三つ葉や柚子の香りを添えて。

にしんそば






















蕎麦湯でほっこり。
普通のそば湯もあるのですが、蕎麦粉を加えたポタージュ蕎麦湯がいいです。


蕎麦湯





















繊細な細挽き蕎麦と荒々しい職人の手の力強い流れ。

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「石臼蕎麦 東間」

長野県北佐久郡軽井沢町発地1398−58

0267−44−6566

ranmarun at 12:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 和食 | 蕎麦

February 23, 2013

富士山と 寿司華@富士吉田3

いろいろあって久しぶりの実家。
朝の快晴。富士山はいつも変わりなく美しいです。

富士山





















病院から眺める夕暮れの富士。
不安と共に黄昏る・・・w

富士山






















事終えて、20時過ぎ。晩飯はお寿司です。前日のしょっぱい和食や病院飯から回復。

海なし、山ありの山梨ではなかなかいいネタが入ってこないだけに、
寿司は高級品。夜遅くでもなんとか営業している「寿司華」に行きました。
ほとんどの飲食店が20時ラスト21時には閉まってしまうだけに貴重なお店です。

寿司





















旬の握りを注文しましたが、宴会が入っていたのでテーブル席で盛り合わせ。
ほっとひと息ついて食べたお寿司は美味しかったです。


ここ数日眠れない日々だったけど、ちょっとだけ安心しました。

帰りはバスの中から、富士急ハイランドのフジヤマ。
久々に乗って驚愕したいような、観覧車に乗って癒されたいような・・・

フジヤマ





















そして、富士山に後ろ髪惹かれる思い。

富士山






















早く元気になってね!(独り言)



ranmarun at 21:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 寿司 

February 22, 2013

中華そば 神楽@金沢4

金沢で美味しいラーメンはないかな。
友人に教えてもらった店「中華そば 神楽」に行きました。

中華そば 神楽





















寿司の後はラーメンというか汁物が惹かれるんです。

ここは、新鮮な鶏ガラ、豚骨のスープに上質の煮干し数種、干し貝柱、鰹節、するめ、その他のだしを15種類合わせてとったスープ。
もちろん化学調味料や保存料など添加物は一切使っていません。

そんな中で、さらに通常の3倍の煮干しを使い、豚骨と合わせた煮干しらーめんをオーダー。

煮干しらーめん






















煮干しらーめん

綺麗な煮干しと合わせスープに中太ちぢれ麺。半熟卵とメンマ、焼豚にワンタンのせと具沢山です。焼豚もレアでハムのように美味い。海苔や葱も上品に。

らーめん





















丁寧に旨味あるスープのラーメンは、美味しかった。


「中華そば 神楽」

石川県金沢市寺町1−20−10

076280−5010

ranmarun at 13:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ラーメン 

February 21, 2013

乙女寿司@金沢4

「乙女寿司」に行きました。

乙女寿司





















朝方降っていた雪も雨に変わり・・・

乙女寿司





















イケメンの大将と乙女。若かりし杉良太郎と言っては失礼だろうか(笑)

カウンター





















シンプルなネタケースが気になっていたので、特別に開けてもらいました。
この綺麗な仕事っぷりのネタからも美味しさ期待できます。

ネタケース





















まずは、ばい貝とがす海老

こりっとしたばい貝。がす海老は深海性の海老で、茶褐色の殻と色良くはないですが、甘海老よりもプリプリと弾力があり、あっさりとした甘さ。鮮度落ちが早いのと水揚げ量が少ないので、やはり地元金沢でしか食べれない海老ですね。少し卵もついていました。

ばい貝、がす海老





















七尾の平目

こちらも厚切りで美味しかったです。

七尾平目





















カワハギの肝和え

歯ごたえと旨味を感じるのは生でなく少し湯引きしてあるのか麹漬けしているのかなあ。肝と一味唐辛子との和え具合が淡白なカワハギに甘みを引立てます。

かわはぎ肝和え






















黒帯 悠々

黒帯 悠々





















のどぐろ焼き

西京漬けだったか。身がひきしまっています。

のどくろ焼き





















鮟肝

お酒の友です^^

鮟肝






















千枚田 奥能登


千枚田





















能登のお酒は先日も頂いたけれど、どれも美味しいです。

千枚田





















やりいか

やりいか





















あら

輪島のあらは、脂が少なく身がしまっています。

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加能蟹

加能蟹





















中トロ

鮪





















寒鰤

こういう切り具合もいいですね。

寒鰤





















雲丹

雲丹





















甘海老

甘海老





















宋玄 純米吟醸

宋玄





















紫の切子で。

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コハダ

コハダ





















牡蠣

中島産の軽く蒸した牡蠣。そのままのせるところが多いけれど、ちゃんと切り入れているのがいいです。

牡蠣





















鰻きゅう巻

鰻と胡瓜と白胡麻。巻物はがっつり出すのが金沢風なのかな。

鰻きゅう巻





















蟹のしんじょう椀

海老しんじょう






















暖をとって・・・

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しゃりは塩も酢も控えめで主張しない味。
お昼でもちゃんと仕事したお寿司を堪能できました。
前日に太平寿司でご一緒した遠方の客が隣だったのは偶然でしたね。
金沢寿司はもうちょっと行きたいお店があるので、勉強したいです。


「乙女寿司」

金沢市木倉町4−10

076−231−7447

ranmarun at 12:26|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 寿司