In De Wulf 〜Vol.2〜@ベルギーLa Grenouillere〜Vol.2〜@フランス

June 16, 2016

La Grenouillere〜Vol.1〜@フランス

ベルギーからフランスへ。
「La Grenouillere」に着きました。昨年2月の訪問から、やはり初夏の季節にも来てみたいと思いました。

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田舎町にあるオーベルジュですが、各国や日本からも通い詰めている方が沢山います。

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暖炉があるサロンで、ウェルカムドリンクとクッキーを頂きました。

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サロンの中は、蛙尽くし。

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蛙の壁画や蛙のオブジェ。
美食蛙のテーブルを羨ましそうに眺める蛙の置物の後ろ姿がなんだか可愛いです。

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いたるところに蛙コレクション。

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一息ついて、宿泊棟に案内してもらいました。

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草が生い茂る中にある宿泊施設。
藁小屋みたいですが、ちゃんとお部屋がありますよ。

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ベッドルーム。奥には、洗面台やトイレ、シャワーブースがあります。
バスタブは、手前の入り口の床を上げると出てきます。

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氷を入れる冷蔵庫。
ミネラルウォーター、林檎ジュース、ビールが入っています。

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とりあえず、ビールでガソリン補給。

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アメニティは、Keiji。

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お部屋の鍵は前回ポッケに入れてパリまで持ち帰っちゃって、後で送り返したっけ^^;

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天気もいいので、夕食まで少し散歩することにします。
小川に何か動くものが見えたけど、蛙かなあ・・・

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冬は枯れ木と枯草ばかりの庭が緑や花で生い茂っていました。

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緑の中には、藁で作った鶏の巣。これもアートです。

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中庭は、料理本で見た初夏の景色がそのままです。

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冬は黄色い藁を入れてあった、円形のスチール。
夏はあえて枯れた藁を入れてあります。

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オブジェ。

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レストラン棟が見えます。

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きっちり整備されたお庭。

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蛙のオブジェ。

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外に出ると、Rue de la Grenouillere。
蛙という名の付いた通りの標識が。

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ポジェ川は、近頃の雨のせいか少し増水して濁っています。

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橋を渡ると森へ続く散歩道があったので、入ってみることにします。

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森の入り口からレストランを見るとこんな感じ。

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奥にも続く道がありましたが、かなり草が生えていたので、引き返します。
歩いていくと10劵魁璽垢了曲眛擦砲覆襪茲Δ任后

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川の向こうには牛が見えました。

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レンズを向けると牛が沢山寄ってきました。

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周辺を散歩。川の堤防も枝を重ねてちゃんとつくってあります。

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お部屋に戻って、少し休んでから、夕食に向かうことにします。

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前回の訪問はこちら

「La Grenouillere」

Rue de la Grenouillere, La Madeleine sous Monreuil  62170

+33 3 21 06 07 22

ranmarun at 16:00│Comments(0)TrackBack(0) Hotel | フランス

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