ラーメン

March 04, 2017

中華そば すずらん@恵比寿

「中華そば すずらん」に行きました。
夜の営業時間に来るのは初めてです。
夜は麺酒坊のスタイルでおつまみから、中華一品料理、炒飯など麺料理以外にも豊富なメニューがあります。
そして、麺料理のみの注文はできず、ドリンクか一品料理と合わせてオーダーしなければなりません。

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ビールを頼むとお通しが出てきます。
トマトに肉味噌とパクチーをのせたもの、皮蛋、プティヴェール、搾菜の麻辣和え。

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よだれ鶏

ちょっと辛いものが食べたかったので、よだれ鶏。

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胸肉のみを使い、しっとりと柔らかな食感に麻辣油と葱とパクチー。
ビールもすすむ一品です。

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角煮麺

黄金色の澄んだスープに葱を白葱と青葱をのせて、少しの唐辛子も。
鰹節や鶏ガラのバランスが良い醤油味。

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角煮と青菜は別皿で出てきます。
骨付きの豚肉を煮込んで甘辛たれをかけて。
まずは、澄んだスープを味わった後に、角煮や青菜をのせて、コクのある味わいを楽しみます。

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又焼麺

チャーシューメン。白葱、青葱と柔らかく煮込んだ又焼が6枚ものっています。

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麺は自家製の細打ちストレート麺。さらりとしながらも甘口のコクのあるスープと絡むと、小麦の香りがふんわりと。最近創作麺ばかりだったので、久しぶりの王道スープを味わいました。

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夜は麺のお値段も少しUPしていましたが、麺もスープも具材も全てこだわりの食材で作っているので。
今度は夜の一品料理をもっと食べてみたいな。


「中華そば すずらん」

東京都渋谷区1−7−12 久保ビル1F

03−5422−6705


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February 20, 2017

一風堂@五反田

「一風堂」に行きました。

博多ラーメンのチェーン店ですが、以前あったゆうぽうとの近くから東口駅前に移転して歩道橋を渡ったすぐの2Fにあります。(前は玄品ふぐがあったとこ)
福岡にいた時大名本店や東京では明大前店は通いました。

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店内は広くカウンターの他にテーブル席もあり、家族連れでも来れるように豚がブゥブウ鳴くおもちゃがあったり。麺の代わりに極上豆腐っていうのもありましたが、ヘルシーだけど麺がないとラーメン屋に来た意味ないしね。

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普段だと赤丸が基本なのですが、味噌味もあるんだと限定に惹かれ、味噌赤丸をオーダー。

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味噌赤丸

チャーシュ、キャベツ、葱に辛味噌、カカオを調合した香味油、スープも結構脂が多いです。
山椒で味付けした挽肉はどこに?と思ったら器の底に沈んでいました。

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麺は中太のちぢれ麺。味噌の風味もあるけど、豚骨の脂が主体でちとくどいかな。
さらにバターセットという替え玉やライスはおそるべし。
普通の赤丸か白丸が好きです。

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あと餃子も食べました。一口の大きさで柚子胡椒で食べるのは変わっていなくて、これは美味でした。
限定とかに弱いけど定番が一番ですw

「一風堂 五反田東口店」

東京都品川区東五反田1−14−14 北原ビル2F

03−6447−7935



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January 27, 2017

山富士@岡山

岡山から東京までの帰路は、寝台列車で帰ることにします。
列車の時間まで1時間ちょっとあったので、寒いしラーメンでも食べようと。

駅前のフードコートにある「麺屋 匠」に入り、たくみらーめん。
とんこつに魚介系の和風出汁を加えたスープなのですが、実はあまり好みではなかった。
お店に入った時の匂いから脂臭さを感じていたのですが、やはりスープはキレが悪くレトルトのとんこつ醤油ラーメンにあるような化調のくせが残る感じ。申し訳ないけど半分残してしまいました。

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ちょっとこれでは〆のラーメンに物足りず、まだ時間もあったので、駅から徒歩3分の「中華そば 山富士」に行きました。ここは、前にも来たことがあります。

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ねぎ中華そば

店内は満席でしたが、ちょうどタイミング良く座れて、ねぎ中華そばを注文。
以前来た時はもやし中華そばにしたけど、お客さんの大半がねぎ中華を食べていたので気になっていたんです。それは、どんぶりを覆いつくすような青葱。
スープは豚骨、鶏がらに鰹出汁を少し加えた昔ながらの醤油味。甘辛のまろやかな醤油味は最初濃いと感じますが、たっぷりの青葱でいい具合に緩和されて、麺と共に最後まですっきりと頂けます。飲んだ後のお客さんがこれを頼む人が多いのもわかる。

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ちなみにこれだと中はどうなってるのかわからないでしょうから、基本の中華そばの写真もあげときます。
基本は、薄切りのチャーシューにメンマと青葱です。麺は中細のストレート麺。メンマは以前は厚くて硬かったけど、細切りに柔らかくなっていました。私は細切りの方が好みです。
これに青葱をたっぷりのせたのが、ねぎ中華。半分くらい食べた後で一味唐辛子を加え、最後に残ったスープに酢を加えたりしてもいいです。まあラーメンって好みが偏りますからね。次回はげそ天がのった天ぷら中華に挑戦してみようかな。

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「中華そば 山富士」

岡山県岡山市北区本町5−13 

086−225−6147


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December 09, 2016

暴れん坊@大塚

大塚にある「暴れん坊」に行きました。
手打ちラーメンのお店です。ピンクと紫のネオン看板がラーメン屋らしからぬ、やらしいけど。

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なんかお店の人に見られてしまったので、入ってみよっと。

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メニューは、ラーメン、味噌ラーメン、坦々麺もおすすめみたい。
手打ち餃子も気になるな。

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手打ち餃子

まずは気になった手打ち餃子。
こんがり焼き色が付き、もちもちした厚めの皮。

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断面はちょっと見苦しいですが、肉汁が溢れてぴちゃっとやっちゃいましたw
キャベツやニラ、豚肉などの発酵餡で肉汁がたっぷり溢れます。
にんにくも入っているけど、もちもちした生地が美味しい。

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そしてドタンバタンと音が聞こえてきたと思ったら、店主が麺を打ち始めます。
こねて、伸ばし、こねて、粉をまぶし伸ばし・・・

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麺ってこんなに伸びるもんなんだ。
餃子をかぶりつきながら、暴れん坊の店主の見事な麺打ちを見せてもらい、そこから茹でます。
どんな麺ができるのかな。

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雲呑麺

ラーメンはおすすめの味噌坦々麺と迷いましたが、手打ち生地ならワンタンも美味しいだろうと、醤油ベースのワンタン麺に。びろびろっとした雲呑生地に挽肉餡。たっぷり若布にシンプルな鶏がら煮干し醤油のスープがクリアで旨い。

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麺は、細打ちでつるつるとした食感の中にコシがあります。
中華麺というよりは、ちょっと太めの半田素麺みたいなつるつるもちもちとした感じ。
さっぱりとした醤油味のスープに喉ごしのいい麺の食感でした。

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次回は濃厚系の坦々麺もいってみるかな。

「暴れん坊」

東京都豊島区北大塚2-12-2

03-3918-5725


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October 15, 2016

中華 喜楽@大塚

「中華 喜楽」に行きました。

前回美味しかった長浜らーめんのぼたんか、手打ちラーメン暴れん坊に行こうと思っていたのですが、ふと通りかかってお店の中を見ると、満席なので気になって入ってみました。日式的な中華の看板に惹かれて。

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昭和な雰囲気の店内で、70代くらいの高齢の女将さんが切り盛りしています。
おしながきの特製激辛味噌味の枠を見ると、カラフトラーメン、モウコタンメン、北極タンメンとあります。
ここで、皆蒙古タンメン中本を連想すると思うのですが、私も気になってモウコタンメンをオーダーしてみました。

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モウコタンメン

タンメンというわりには、野菜が少なく、もやしとニラと豚肉のかけらがちょろっと。
とろみのついた味噌スープは厚みのない味噌スープに酸味があり、混ぜると下の方に沈んだ生姜がでてきます。後でぐぐると、カラフトラーメンはもやしとワカメがのっていて、モウコはとろみがついたあんかけ風、北極は、野菜がたっぷりだそうで、北極にすればよかったかな。

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麺はタンメンの麺としてはゆるりと柔らかで、もっとコシのある方が好みです。
スープもオロチョンラーメンみたいなのを期待していましたが、いまいち辛さと旨味に欠けるかな。
まあ550円なので仕方ないか。隣の常連らしき人は、北極で麺固めでオーダーしていたので、それならありかも。残ったスープにライスを入れようかと思いましたが、今回はやめておきました。

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さらに他のテーブルを見ると野菜炒めやニラレバ炒めを食べていた人が多かったので、次回は野菜イタメに挑戦してみます。

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「中華 喜楽」

東京都北大塚2−13−2

03−3917−8145


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September 09, 2016

ぼたん@大塚

「ぼたん」に行きました。
たまたま用事があった大塚。普段はなかなか来ないけれど、何か軽く食べて帰ろうかなと思ったら、ラーメン激戦区のようで、通りの1軒ごとにラーメン屋が並んでいました。

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ぶらりと歩きながらも、博多長浜らーめんのロゴと豚骨の香りに誘われて・・・

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ラーメン屋は食券販売機で買うスタイルが多いですが、ここはテーブルについてから口頭でオーダーします。
ラーメンと餃子をオーダーしました。

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餃子

鉄板でカリッと焼いた餃子は、中は野菜中心のさっぱり餡。
少しニンニクも利いていますが、味はまあ普通。酢醤油で食べました。

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ラーメン

長浜ラーメンというより本場博多ラーメンのとろみがある濃厚豚骨スープ。
田中商店系な味わいは、豚骨臭もしっかりとあって、好みな味。東京だと臭みを消したとんこつスープが好まれ中途半端な博多ラーメンが多いですが、これは満足度高いです。ラーメンにタマゴをトッピングしました。
味付け煮玉子は、半熟でないし味が濃い、それは良いとしてもキンキンに冷たかったのが残念でした。あとはキクラゲと葱、チャーシュは厚切りだったけどちょっと肉質が固い。長浜を謳うなら薄切りがいいけどね。

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トッピングはすりごまだけ入れました。
魚粉とかはいらない香りだけど、関東の人が好きなのかなあ。

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辛子高菜は後半くらいでトッピング。

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麺は、普通の固さでオーダーしましたが、バリカタくらいのしこっとした歯ごたえ。
時間がたってスープを吸った頃がいい食感です。意外にさらっとしてコクのあるスープが美味しかった。
福岡に少しだけ住んでいた私は、ちょっと懐かしい味でした。餃子頼まなかったら替え玉してたかも。
もしくは半ライスをスープに入れて。

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「ぼたん 大塚本店」

東京都豊島区北大塚2-12-3 ドルミ大塚1F

03-3915-8641









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August 13, 2016

蔭山樓@恵比寿

「蔭山樓」に行きました。

恵比寿で美容院帰りにふと立ち寄ったお店。
恵比寿の筑紫樓の料理長だった蔭山氏がプロデュースしたお店だそうです。
自由が丘にお店を開き、恵比寿にも4年前にオープン。最近表参道ヒルズにもオープンしたそう。

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エントランスにはフカヒレのオブジェが。
でも、お店は比較的カジュアルな感じでした。

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メニューは筑紫樓と同じような、ふかひれ料理やふかひれあんかけご飯他、中華では定番のメニューがありましたが、白湯そばが食べたかったんですよ。


名物のフカヒレ焼売

ふかひれの胸びれを一枚のせたふかひれ焼売。
黒酢のソースをかけて食べます。

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ぷるんとしたふかひれの下には、直径8センチくらいの肉々しい大きな焼売。
下には蓮根のスライスが添えてあります。

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鶏白湯塩そば

ここの名物の鶏白湯塩そばです。TRYラーメン大賞の鶏白湯部門では、連続一位を取っているそうです。
とろみのあるポタージュ系の白濁スープは、鶏手羽先を8時間煮込んだという鶏の旨みを引き立てた塩加減。
浅草開化楼の中太縮れ麺がよくからみます。
ほぐした鶏胸肉には少し胡椒をかけ、千葉の「紅孔雀」という滋養卵を使った煮玉子、レタスや水菜、揚げエシャロット、糸唐辛子がのせてあります。
途中で添えてあるレモンを絞ると、爽やかな香りと酸味がさっぱりとさせてくれます。

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残ったスープには、レンゲ大のライスを入れると、鶏ポタおじやになり、二度楽しめます。
一品料理もいろいろあったので、また機会あれば伺ってみようかな。

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「蔭山樓 恵比寿店」

東京都恵比寿3−2−2

050−5591−0243



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May 04, 2016

らーめん信月@札幌

いつものBarの帰り、すすきのにある「らーめん信月」に行きました。
生姜らーめんのお店です。0時近くなのに、お店の前には行列が・・・
20分くらい待って、ようやく入れました。

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カウンターの真ん中には、招き猫やタヌキの七福神が飾ってあります。

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メニューはいろいろありますが、お客様のほとんどが「しょうがらーめん しお」をオーダーしています。
もちろん「しょうがらーめん しお」と「しょうがらーめん 正油」をオーダーしました。

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しょうがらーめん しお

なると、メンマ、チャーシュー、葱、お麩、そして、すりおろし生姜がたっぷりのっています。
中太麺の黄色が強調されるくらいクリアで透明なスープは、化調も入っていますが、さっぱりしています。
たっぷり生姜を少しづつ溶きながら、いただきます。

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個人的な好みでいうとあっさりスープとのバランスでは中太縮れ麺より、細ストレート麺の方が合いそうですが、
これが北海道らーめんの麺の特徴ですからね。つるつるしこしこ美味しいです。
そして、生姜たっぷりで体も温まります。

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しょうがらーめん 正油

こちらも、なると、メンマ、チャーシュー、葱、お麩、そして、すりおろし生姜がたっぷりのっています。
昔懐かしの中華そば的なシンプルさが好きです。スープもあっさり醤油味。生姜を混ぜ合わせると深みが出てきます。麺とのバランスは正油がいいかもしれません。残ったスープにお酢を入れるとまた美味しい。

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スタミナらーめんというのも気になりましたが、これはニンニクが利いてそうなので次回にチャレンジしてみようかな。
昼12時から朝5時までやっているので、飲んだ後にも癒される一杯です。


「らーめん信月」

北海道札幌市中央区南5条西3丁目N・グランデビル1F

011−533−4844

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April 18, 2016

リッチなカップヌードル 

日清食品から4月11日に発売されたカップヌードルの高級版「カップヌードル リッチ 贅沢だし すっぽんスープ味」「カップヌードル リッチ 贅沢ふかひれスープ味」を買ってみました。
どちらもメーカー小売価格で248円前後。

1971年9月18日に発売した世界初のカップ麺「カップヌードル」が今年45周年を迎えることを記念した製品です。
普段カップ麺はほとんど食べませんが、すっぽんやふかひれを使ってどのようにリッチ感を出しているのか、
特にスープの味が気になっていたので、食べ比べしてみることに・・・
富山のホテルでの朝ご飯です(笑)


「カップヌードル リッチ 贅沢だし すっぽんスープ味」

お湯入れてから写真撮っちゃいましたけど、青いラベルに金色のラインですっぽんのイラスト描かれています。
コラーゲン1000喃杞腓箸睇週されています。コラーゲンは魚由来。

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贅沢仕上げ香味油は3分待って、後から入れます。

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3分後・・・蓋を開けるとこんな感じ。
具は鶏つみれ、クコの実、葱、椎茸。
スープはクリアな色で、チキンや魚介ベースにすっぽんの粉末を加え、生姜を効かせた和風味。

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食べてみると、想像していた以上に美味しく、ジャンクさを感じないあっさりとしたスープが好印象です。
スッポンスープをこう表現したかという、開発陣にあっぱれ。
加えるなら柚子胡椒なんかがおすすめ。

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「カップヌードル リッチ 贅沢とろみふかひれスープ味」

赤いラベルに金色のラインで鮫のイラストが描かれています。
こちらもコラーゲン1000喃杞腓班週されています。コラーゲンは豚とフカヒレ由来。

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贅沢仕上げ香味油もついています。

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お湯を入れる前は、かなりもっさりとした粉末が入っています。
とろみをつけるためのものでしょうね。

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お湯を入れて3分後・・・
具は、チンゲン菜、キクラゲ、ゼラチン加工品、卵、クコの実。
スープは、チキンやポークエキスにオイスターソースを加えたとろみがあります。

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粉が玉にならないように良く混ぜるのがポイント。フカヒレはゼラチンで作ったフカヒレもどきですが、
オイスターソースの風味が濃厚な紅焼フカヒレをイメージしています。
黒酢を入れるとさらに美味しくなりそうです。

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いずれも食べてみると、旨みを重ねる味は、決してジャンクではなく、食経験が豊富な人ほど248円の中に秘めたそのクオリティに驚くと思います。商品開発グループ頑張ったな〜。

テレビCMには、ビートたけし氏を起用し、「カップヌードルよりうまいじゃねぇか。バカやろう!」と。

今後もカップヌードルリッチシリーズは、定番ブランドとしてシニアターゲットに向けて、いろいろ商品展開していくそう。楽しみですね。

以上、富山のホテルで朝ご飯でした^^;

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February 26, 2016

銀座いし井@五反田

「銀座いし井」に行きました。
銀座店はビル解体工事のため、現在は一時閉店しています。こちらは、支店の五反田店。
券売機は入り口の外にあります。

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中華ソバ

チャーシュー、海苔、メンマがのったスタンダードな中華ソバを頼みました。スープは比内地鶏をベースに20種類の厳選された食材を10時間以上煮込んでとってあります。前回は、魚介系の香りはほのかでちょうどよい塩梅だったのですが、今回はかなりどろどろとした濃厚なスープになっていました。
気になっていたすだちご飯を頼んでみたら、白飯に胡麻塩をかけて酢橘をのせたものでした。酢橘を絞って食べても特に美味しさが際立つわけではなく・・・最後残ったスープに入れておじや風にしたら結構いけました^^;

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「銀座 いし井 五反田店」

東京都品川区西五反田1−24−4

03‐6417‐4797


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