Hotel

April 11, 2017

シェラトン沖縄サンマリーナの朝ご飯@沖縄

ホテルのベランダから。
朝7時はまだ曇り空。晴れていたらエメラルドブルー色の海が見えるのにな。

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先日オリオンビール工場で購入した限定販売のビールでお目覚めビールしようかなと。。
「オリオンビールのシークァーサー ビアカクテル」は沖縄産手摘みシークァーサー果汁とオリオンビールのホップの香りで、爽快なのどごしです。

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ベランダで飲もうと思ったけど、ちょっと肌寒かったので、バスルームで。
持参したバスソルトを入れて(アメニティにもバスソルトはありました)お風呂にゆっくりつかりながら。
柑橘の香りが爽やかで飲みやすいビアカクテルですが、アルコール度は5.5%なので、飲み過ぎ注意です。

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朝風呂の後は、サウスタワーからメインタワーに朝食を食べに行きました。
途中の通路から海が見えますが、曇り空だなあ。
朝食は、ダイニングルーム「センス」でヴュッフェスタイル。

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まずはフルーツジュース。
シークァーサージュース、オレンジジュース、アップルジュースがありました。
シークァーサーメインでミックスしました。

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グァバジュースやウーロン茶、お水はレモンやミントが入ったものもあります。

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お料理は、沖縄ならではの食材を使ったものがいろいろあります。
こちらは、沖縄もずく。

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ジーマミ豆腐やサーターアンダギーも。

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ゆし豆腐も美味しいです。
葱やこーれーぐすをかけて食べても。

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サラダコーナーは普通。

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ドレッシングは、ドラゴンフルーツドレッシングが珍しかったのでかけてみました。
他には青紫蘇ノンオイル、イタリアン、胡麻ドレッシング。

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島豆腐やグルクンの塩焼き。

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それらを、適当に盛り付けて。
盛り付けが汚くてすみませんw

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もずくと島豆腐が美味かったので、リピート。

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別コーナーにあったシーザーサラダは、パルミジャーノチーズをくり抜いた器に、レタス。

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こっちの方が美味しそうだったので、半熟目玉焼きをのせて混ぜながら食べました。

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沖縄そばのコーナーもありました。
自分で麺を網ざるに入れ、横のスペースで湯がいて器に入れます。

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湯がいた麺にスープを注ぎ、薬味はお好みで。
揚げかまぼこ、葱、紅生姜、錦糸卵のトッピングとこーれーぐすや七味唐辛子が用意されていました。

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お手製沖縄そばも美味し。
これにゆし豆腐のせてゆし豆腐そばもいいかも。

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ご飯もお粥や白ご飯。トッピングもピリカラゴーヤやあおさ海苔、アーサ、食べるラー油、桜海老、じゃこなどがありました。コチュジャンは韓国客向けかな。

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納豆は黒豆納豆。

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沖縄そばをリピして、ゆし豆腐納豆ご飯食べて、満足満腹。
シェラトンは最近各地でご当地的なメニューを取り入れていて、沖縄料理もちゃんと力入れているなあと感心しました。

食後はビーチを散歩。
白い砂浜とまだ水は冷たいけれど澄んだ海水と穏やかな波間。
夏にもう一度このビーチを眺めたいと思いました。


「シェラトン沖縄 サンマリーナリゾート」

沖縄県国頭郡恩納村字冨着66−1

098−965−2222




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April 09, 2017

シェラトン サンマリーナホテル@沖縄

沖縄のホテルは、「シェラトン サンマリーナホテル」に泊まりました。
昨年シェラトン資本が入って、オープンし、今も随時改装中です。

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中に入ると、天井まで吹き抜けのオープンな空間。
周りは客室なのですが、プライベートビーチまでのびる豪華客船のような造りです。

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脇には、ラグーンスペースがあり、お魚が沢山泳いでいたり、ナマコやヒトデも。

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ここには、いろんな魚がいるみたい。え、エイもいるの!?
小さな水族館ですね。

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よく見ると、小さな魚がいるいる、オコゼも砂場にいました。
よくこの環境を作ったなあと感心します。

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十字に伸びる通路の奥には、「サンセットバー・テラス」があります。
バーは昨年12月にオープンしたそうです。

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サンセットバーから後ろを見ると、アトリウムラウンジやスケルトンのエレベーターが見えます。

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子供が遊べるキッズスペースもあり、家族連れてきた大人がバーで楽しんでいる間にも、子供は退屈しないですね。

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せっかくなので、夕陽が沈むまでここのバーでくつろぐことにします。
ウェルカムドリンクの特典があったので、パイナップルのカクテルを。
メニューを見ると、いろんなカクテルがありました。ミクソロジーカクテルや奥に蒸留器もあったので、そちらもかなり気になりました。
夜は別の店を予約していたので、カクテル1杯だけでしたが、フードメニューもいろいろ充実していて、ここで食事をしながら、カクテルを楽しむのもいいですね。

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辺りがだんだん暗くなり、夕陽が沈んでいく様子を眺めながら、くつろぐことができました。

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夕陽が沈んだ後は、別棟のお部屋に向かいます。

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お部屋は、メインのホテルとは別に、サウスタワーという、新しく建てた別棟へとUPグレード。
昨年12月にオープンしました。お部屋は50屬塙いです。ベッドは英国王室ご用達のスランバーランド。
右の壁には、家族向けに引き下ろすエキストラベッドもあります。

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クローゼットはまあまあ広め。サイドボードにはコーヒーマシンもありました。

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クローゼットを開けると、バスローブはもちろん、スリッパの他、ビーチサンダルが用意してあるのも嬉しいですね。

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シーサの置物も可愛い。

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ベッドの横にはソファとオットマンチェア。バルコニーもあり、ここで、シャンパン飲みたくなりました。
夕陽が見える位置に面しているので、次回は夕シャンしよっと。

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テーブルには、沖縄の揚菓子のサーターアンダギー。黒糖ナッツや黒砂糖などがありました。

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バスルームからは、海が見えます。洗面スペースはダブルシンクでした。

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バルコニーからは、もう沈んでしまった夕陽。
下を見降ろすとチャペルがありました。ここでウェディングできたらロマンチックです。

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沖に伸びる先には小さな灯台が。
昼間散歩してみようかな。

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少し休んでから、メインタワーのアクアリウムラウンジに行くと、プロジェクションマッピングが。
夜19時と20時に開催されるそうです。
内容は、子供でも楽しめるようなアニメーションとアニメボイス。

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ライトアップと噴水が織り成すイルミネーションです。

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所用時間は10分くらいかな。

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このスペースで下から見上げるようにきっちりと計算されたプロジェクションマッピングは、綺麗でした。

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「シェラトン沖縄 サンマリーナリゾート」

沖縄県国頭郡恩納村字冨着66−1

098−965−2222






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November 06, 2016

Dragsholm Slot〜Vol.1〜@デンマーク

コペンハーゲンがあるシェラン島の西にある、Dragsholm slot」に行きました。
海沿いの道路から脇道に入ると、真っ直ぐに森へと伸びる道路があります。

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そして、並木道が真っ直ぐに続く道を進んでいきます。

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ようやく門が見えてきました。

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Dragsholm Slot は、約800年前のお城を改装したシャトーレストランです。
紋章が刻印された城壁をくぐっていくと、4階建て、地下1階の建物が見えてきます。

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2階から上は、34部屋の客室、2階と地下1階に2つのレストランがあります。

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周りは整備された庭と森の木々達。
1873年から1943年の間に干拓により埋め立てられ、それまでは三辺(東・西・南)が水に囲まれていたそうです。

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少し靄に包まれていましたが、晴れていると、その先に海が見えます。
16世紀の歴史の中では、貴族や聖職者の囚人のための刑務所もあったそうです。

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右の建物の奥に入り口があります。
 
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入り口の横にキャベツの葉で作ったドレスをまとったトルソー。
個性的だわ。

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 3階のお部屋まではリフトがないので、階段を上り大きなスーツケースを運ぶのが大変でした。
しかも階段はだいぶ斜めに歪んでるし^^;

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ベッドルーム。

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ミニテーブルには、水やナッツ、ミントとブラウンシュガーのドリンクが置いてあります。

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バスルームは、白く深いバスタブ。

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バスソルトや、水で溶いて使う海藻のフェイシャルマスクもありました。

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シャワーブースもあります。

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ボディソープやシャンプー。

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夕食までお風呂で温まって、くつろぐことにします。

「Dragsholm Slot」

Dragsholm Alle
DK-4534 Horve,Vestsjalland ,DK


+45 5965 3300


www.dragsholm-slot.dk/



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June 16, 2016

La Grenouillere〜Vol.1〜@フランス

ベルギーからフランスへ。
「La Grenouillere」に着きました。昨年2月の訪問から、やはり初夏の季節にも来てみたいと思いました。

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田舎町にあるオーベルジュですが、各国や日本からも通い詰めている方が沢山います。

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暖炉があるサロンで、ウェルカムドリンクとクッキーを頂きました。

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サロンの中は、蛙尽くし。

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蛙の壁画や蛙のオブジェ。
美食蛙のテーブルを羨ましそうに眺める蛙の置物の後ろ姿がなんだか可愛いです。

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いたるところに蛙コレクション。

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一息ついて、宿泊棟に案内してもらいました。

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草が生い茂る中にある宿泊施設。
藁小屋みたいですが、ちゃんとお部屋がありますよ。

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ベッドルーム。奥には、洗面台やトイレ、シャワーブースがあります。
バスタブは、手前の入り口の床を上げると出てきます。

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氷を入れる冷蔵庫。
ミネラルウォーター、林檎ジュース、ビールが入っています。

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とりあえず、ビールでガソリン補給。

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アメニティは、Keiji。

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お部屋の鍵は前回ポッケに入れてパリまで持ち帰っちゃって、後で送り返したっけ^^;

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天気もいいので、夕食まで少し散歩することにします。
小川に何か動くものが見えたけど、蛙かなあ・・・

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冬は枯れ木と枯草ばかりの庭が緑や花で生い茂っていました。

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緑の中には、藁で作った鶏の巣。これもアートです。

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中庭は、料理本で見た初夏の景色がそのままです。

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冬は黄色い藁を入れてあった、円形のスチール。
夏はあえて枯れた藁を入れてあります。

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オブジェ。

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レストラン棟が見えます。

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きっちり整備されたお庭。

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蛙のオブジェ。

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外に出ると、Rue de la Grenouillere。
蛙という名の付いた通りの標識が。

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ポジェ川は、近頃の雨のせいか少し増水して濁っています。

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橋を渡ると森へ続く散歩道があったので、入ってみることにします。

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森の入り口からレストランを見るとこんな感じ。

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奥にも続く道がありましたが、かなり草が生えていたので、引き返します。
歩いていくと10劵魁璽垢了曲眛擦砲覆襪茲Δ任后

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川の向こうには牛が見えました。

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レンズを向けると牛が沢山寄ってきました。

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周辺を散歩。川の堤防も枝を重ねてちゃんとつくってあります。

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お部屋に戻って、少し休んでから、夕食に向かうことにします。

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前回の訪問はこちら

「La Grenouillere」

Rue de la Grenouillere, La Madeleine sous Monreuil  62170

+33 3 21 06 07 22

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June 15, 2016

In De Wulf 〜Vol.1〜@ベルギー

オランダからベルギーへ。アントワープでフリッツを食べて休憩した後に、さらに南西へ。
フランスとの国境近くにある「in de wulf」に行きました。

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昨年2月に訪れて2回目の訪問。
今年いっぱいで一時閉店するので、その前にもう一度行きたいと思い、再訪しました。

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まわりは、牧場ばかりののどかな光景が広がります。

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レセプションの奥にはキッチンがあります。

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最近流行の音楽をかけながら、仕込途中。
夕食も楽しみです。

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レセプションカウンターの横に置いてあった苺をぱくり。
甘くてジューシーな苺です。

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お部屋は前回と同じお部屋で、離れの場所にあります。
温かみのあるナチュラルな木の造りです。手造りのカップケーキがありました。

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ベッドルーム。テレビや冷蔵庫はありません。
Wifiは前回つながりにくかったけど、今回はばっちり電波がありました。

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大きな木の桶のお風呂。
奥にはシャワーブースがあります。

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テラスでウェルカムドリンクを頂き、ちょっと疲れが取れました。

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天気がいいので、少し散歩。
この石釜でパンを焼きます。

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建物の壁には薔薇が咲いていました。
ここのテラスで宿泊する方達が、くつろいでいました。

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お庭の奥には、牧場があります。

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のどかな雰囲気でくつろいでいる牛達が見えます。

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近くで見ると結構大きいです。

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カメラのレンズを向けていると、かなり近くまで寄ってきました。
ちょ、ちょっと後ずさり・・・^^;

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少しお部屋で休んでから、夕食に行くことにします。


「In De Wulf」

Wulvestraat 1  8950, Heuvelland (Dranouter)

+32 57 44 55 67




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June 14, 2016

De Librije 〜Vol.1〜@オランダ

オランダのズヴォレにある「De Librije」に行きました。
ミシュラン三ツ星のレストランです。
ここも昨年秋に来て、とても良かったので、季節を変えて再訪です。

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ホテルも併設されているので、宿泊することにします。

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エントランスからロビーに案内されて、ひとまず休憩。

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天井のシャンデリアもカッコいいです。

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ウェルカムドリンクは、レモングラスとレモンとジンのジュース。
Gin&Jonnieは、胡椒、ベルベーヌ、フェンネル、シトラス、ジュニパーをブレンドしたリキュールです。
リンデホフのケチャップにしても、オランダはどくろマークが好きなのかね(笑)

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フォアグラのロリポップは、少しスパイスがきいています。

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borige(ボリジ)という名のお部屋に案内されました。
お部屋ごとに花やハーブの名前が付いていて、それぞれ内装も異なるので、何度泊まっても楽しみです。

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ボリジの花のようにブルーと白を基調としたインテリアです。

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ベッドルーム。
サテンのガウンと低反発のスリッパが用意されています。
ベッドサイドには試験管のような入れ物にハーブが入っています。
寝る前に嗅ぐポプリのような物。食べることもできるようです。

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奥へと続くバスルーム、右奥にはトイレ、左奥にはシャワーブースがあります。

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シンクは、両側に2つありました。

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アメニティは、前回と同じブランドですが、フレーバーが異なり、ペパーミントの香り。

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デスクの上には、ウェルカムスイーツの案内がありました。

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冷蔵庫の中には、ミカンをイメージしたスイーツが入っていました。
皮もミカンの皮に似せて食べれるようになっていて、その中には、金柑のムースが入っています。

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少し休憩してから、夕食に行くことにします。

「De Librije」

Spinhuisplain 1,8011 ZZ Zwole

+31 (0) 38 853 00 00

http://www.librije .com



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June 12, 2016

Bed & Breakfast Langlaar@オランダ

ドイツからオランダのヌエネンという町に来ました。
お宿は「Bed & Breakfast Langlaar」です。

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一軒家の造りで、ホストが提供してくれるお部屋は2部屋のみ。

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中に入ると、ソファやテーブル。奥にはミニキッチンや冷蔵庫があります。
娘さんが笑顔で迎えてくれました。右横の階段を上がるとお部屋があります。

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長旅なので、大きなスーツケースを抱えての階段が大変でしたが、お部屋は天井が高い屋根裏部屋のような感じ。エアコンはないので、扇風機のみですが、問題ありません。
WIFI完備、バスルームはシャワーのみ。ポットがあったので、レトルトの味噌汁やカップラーメンを食べたり。
いや、念のため持ってきたレトルト食材があってもポットがないホテルが多いのでね^;

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中庭に案内されると、綺麗に手入れされた薔薇があります。

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ここで、ワッフルとコーヒーでブレイクタイム。
ホテルの朝食の煮詰まったコーヒーより、ここで頂いた煎れ立てのコーヒーが美味しかった。
アットホームなホスピタリティになんだかほっとします。

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お庭もしっかりと手入れされていて、ハンモックで昼寝したい・・・

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バーベキューもできるようなテントも張られています。

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少し休んだ後は、レストランまでの散歩道。

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柳の奥には山羊さんもいたりします。

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歩いている途中には、可愛いオブジェも。

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この後は「De Lindehof」へ。




次の日、下に降りると朝食が準備されていました。

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チーズはゴーダやオールドアムステルダムを中心にたくさんありますが、オランダのハードチーズは美味しいので嬉しいです。

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パンは黒パンやレーズンの入ったデニッシュなど。

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焼き立てのクロワッサンも運ばれてきました。

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その匂いに誘われてワンコも登場^^

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ヨーグルトや牛乳。

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ゆで卵もベストな半熟です。

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ハムとレバーケーゼ。

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ハムとチーズを重ねた黒パン。
美味しいです。

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フレッシュなオレンジジュースやコーヒーと共に、優しいマダムがご機嫌伺いに来てくれましたが、最高の朝食でした。ありがとう。

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「Bed & Breakfast Langlaar」

Langlaar 15 ,5674 SK Nuenen


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June 10, 2016

Schloss BensbergAlthoff Grandhotel @ケルン

ケルン郊外の高台にある「Schloss Bensberg Althoff Grandhotel」へ。
石畳の坂を上っていくと見えてきました。

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バロック様式のお城のようなホテルと中庭。
今回のドイツの旅ではここが砦。

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噴水がある中庭。

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エントランス。

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ロビー。

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お部屋は最上階のジュニアスイートルームへ。
ウェルカムフルーツとワイン。水が綺麗な町ですから、水は炭酸水のみです。

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ベッドルーム。左横には、大きなガラス張りのクローゼットがあります。

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冷蔵庫の中はフリードリンク。

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バスルームは、ダブルシンク。奥のトイレは、入り口からも入れます。

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アメニティはペンハリガン。

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バスタブと手前には、シャワーブースもあります。

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少し一休みしてから、併設しているレストラン「Vendome」へ。


「Schloss BensbergAlthoff Grandhotel」

Robert Schumann Strasse 51,Germany

49  0  2204 42 0

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June 06, 2016

Ritz-Carlton Woulfsburg@ヴォルフスブルグ

ベルリンからヴォルフスブルグへ。
「Ritz-Carlton Woulfsburg」に来ました。
フォルクス・ワーゲンの本社がある敷地に隣接しています。

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今宵はここのホテルにあるレストラン「Aqua」で夕食です。

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エントランスは、暖炉の炎がお出迎え。
上階のクラブフロアのデスクで、チェックインします。

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クラブフロアのラウンジは、ティータイム。
カクテルタイムや朝食もここで寛ぐことができます。

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ティータイムの時間は、ケーキや小菓子、フルーツなどが置いてありました。

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お部屋に入ると、トランクケース置き場の横に冷蔵庫があります。
中身は水や炭酸水、ジュース、ビール、山葵味のナッツなど。全てフリーです。

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ソファとテーブル。

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テーブルの上には、Aquaからのウェルカムスイーツが置いてあります。
ビールと一緒に甘い物補給(笑)あ、でも食べたのはローズヒップの酸味がかなりありました。

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ベッドルーム

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バスルーム。手前にはシャワーブースとトイレがあります。

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アメニティはアスプレイ。

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これから、フォルクス・ワーゲンのテーマパークを見に行ってきます。


「The Ritz-Carlton Wolfsburg」

Parkstrasse 1, 38440 Wolfsburg 

+49 5361 60 70 91


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June 04, 2016

ウェスティン・グランド・ベルリン@ベルリン

ベルリンのホテルは、「ウェスティン・グランド・ベルリン」に泊まりました。
「Fischers Fritz」からも徒歩3分くらいなので便利な立地。
1987年に建てられ、当時のホテルでは最高水準を満たすものだったそうです。

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入り口には、レンタルサイクルがありました。

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ベルリンのキャラクターは熊です。

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入り口にも熊のオブジェがありました。熊本のくまもんみたいな感じでしょうか。
市内にもあちこちに熊のオブジェをみかけました。ベルリンのビールも熊の絵柄だったし。

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このホテルは、359室の客室とスイートルームがあり、エントランスホールは、天井まで吹き抜けになっていて、周囲がオクトゴーン(八角形)になった設計です。

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そして、天井は八角形のドームのガラス張りになっています。

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お部屋はUPグレードしてジュニアスイートルーム。
リビングは20畳くらいありましたが、デスクとソファーの簡素な感じで、真ん中がただ広いだけです。
照明も少なく、真夜中に着いたので、さらに暗いですが・・・

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奥にはベッドルームがあります。

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ベッドはキングサイズで大きかったので、ゆっくり眠れそう。

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バスルームは、ダブルシンクで鏡も大きいです。奥にはトイレとシャワーブースがあります。

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バスタブは大きく深めです。ドイツ人は体大きいもんね。
バスソルトを入れてお湯につかって、ゆっくり疲れを取ろうかな。
大きなプールがあるスパもあるのですが行く時間ないなあ、残念。

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あ、リビングのテーブルには、なぜかカップヌードルとどんぶり、割りばしとナプキン。
ポットが置いてありました。
カップヌードルがウェルカムアメニティって珍しいけれど、フルーツやスイーツなんかより嬉しいかも。
しかも辛口スパイシー味なカップヌードル。
朝ご飯に食べようかな(笑)

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「ウェスティン・グランド・ベルリン」

Friedrichstrasse 158−164,Berlin Germany



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