Hotel

January 20, 2018

W Hotel Bangkok@バンコク

バンコク最終日は「W バンコク」に泊まりました。
Wホテルは世界の最先端の音楽やファッションとデザインを意識していて、どの国でもそれぞれのオリジナリティがあって、刺激的なホテルです。

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入り口からして、アヴァンギャルドな雰囲気。
Wホテルのテーマカラーでもある紫色のライティング。

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前回はスイートルームにUPグレードで120岼幣紊旅さでしたが、今回は、普通のお部屋でした。それでも角部屋なの結構広いかな。

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テレビの横にはミニバー。左横には、ガラストップのワークデスクがありました。

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バスルームは、大きなバスタブと奥には、シャワールーム。トイレが透けるガラスのドアなので、なんか落ち着かなかったです。

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アメニティはいつものごとくBliss。

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Woo Barでウェルカムカクテルを頂きます。

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カクテルの名前は忘れちゃったけど、パイナップルジュースのカクテルの上には、熊の形をしたグミが沢山のっていました。

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The House on Sathornで、夕食。

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クラフトビール。

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ソムタムクン

パパイヤはわりと荒目に切ってあり、焼いた大きな川海老がのっていました。

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プーパッポンカリー

値段は結構しますが、そんなに好みの味じゃなかったかな。

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深夜便で日本に帰りま〜す。

「W Bangkok」

106 North Sathon Road ,Silom, Bangkok

+66 02 344 4000



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January 16, 2018

シェラトン・ロイヤルオーキッド@バンコク

「シェラトン・ロイヤルオーキッドホテル」に泊まりました。

前半は街中のアソーク界隈でしたが、チャオプラヤ川の景色も見ないとね。
スイートルームのリバービューのリビング。

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窓の眼下にはチャオプラヤ川が見えます。

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奥にはベッドルーム。

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ベッドルームには、その景色を見てくださいというべき椅子が設置されていました。

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正面にはミレニアムヒルトンのタワーホテルが見えます。昔泊まったなあ。

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バンヤンツリーのレジデンスは建築中。

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船が行き交う中も川沿いは再開発のビルが目まぐるしいです。

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少し陽が暮れてきた頃に、ライトアップした遊覧船が出てきます。

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ナイトクルーズも楽しいので時間があれば、行ってもいいかもね。

「ロイヤルオーキッド・シェラトン・ホテル&タワーズ」

2 Charoen krung Rd,Soi 30(Captain Bush Lane) Siphya ,Bangkok

+66 2 266 0123





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January 14, 2018

ウェスティングランデ・スクンヴィット@バンコク

「ウェスティングランデ・スクンヴィットホテル」に泊まりました。
BTSアソーク駅のすぐ横にあり、ロビンソン百貨店やショッピングセンター、フードコートもあるので、便利です。
お部屋はスイートルームにUPグレード。

リビングは広いです。まあ古いホテルなので、高級感はないけど。

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ベッドルームのベッドはキングやクイーンサイズでなく、ダブルなのでシェラトンよりも小さく感じました。、

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ベッドルームには、ソファーやクローゼット以外に、化粧台もあり、女性には嬉しいです。

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バスルームは、バスタブがかなり浅いです。奥にはシャワーブース。

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トイレはかなり広くて、4畳くらいあったかも。

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ウェスティンのラウンジは、朝ご飯やティータイム、ハッピーアワーと軽食がとれますが、ティータイムのサンドイッチが美味しいのでおすすめ。日替わりで4種類くらいのサンドイッチが食べれます。この日は、イカスミパンにチキンサラダ、ハムとチーズでした。

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朝ご飯はカオマンガイと目玉焼き。トマトと胡瓜のサラダも美味しかったです。

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「ウェスティングランデ・スクンヴィット」

259 Sukhumvit Road,Bangkok 10110

+66 2 207 8000


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January 10, 2018

シェラトン・グランデ・スクンビットホテル@バンコク

お部屋はスウィートルームにアップグレード。
このホテルは、BTSのアソーク駅から歩道橋で直結しているので、便利な立地。向かいにはウェスティンや、徒歩5分のところにフォー・ポイントもあるので、SPGの渡り修業にもいいアクセス^^;

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お部屋は、エントランスから鏡張りの廊下を経て、リビングへ。
ウェルカムドリンクのオレンジジュースが美味しくて滞在中は3回くらい頼んだかも。
その先には、広いソファーとテーブルがあり、窓からの眼下にはバーが併設しているプールが見えます。

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隣の部屋にもソファー席とライティングの鏡がありました。

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ベッドルーム。大きなTVも対面にあり、こんなに広いスペースならベッドも大きい方がいいのですが、意外とキングサイズでなくクイーンサイズ。まあ所詮食い倒れて寝るだけですからね。

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古いホテルなのでタイル張り。バスタブもまあまあ古いですが、シャワーブースもちゃんとあるし。

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アメニティーは、以前はフェラガモでしたが、Thann。この香りの方が好きです。

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朝ご飯は「ロッシーニ」に。
ここは通常高級イタリアンレストランですが、朝食も頂けます。

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メインの卵料理はオムレツやエッグベネディクとなど好きなものをオーダーできます。サーモンのグリルやステーキ、カオパット、プロセッコもなどもあります。ステーキとカオパットをオーダーしました。

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サラダやハム、フルーツなどはヴュッフェスタイル。

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生ハムは原木からスライスしたもの。

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お粥や味噌汁、点心などもあります。

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パンやデニッシュ、チーズのコーナーも。

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フルーツジュースは、別のフルーツコーナーに頼むとフレッシュなしぼりたてを提供してくれます。マンゴージュースを頼みましたが、他にはオレンジ、パイナップル、スイカ、パッションフルーツ、ドラゴンフルーツ、メロンなど色々ありました。

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とりあえず生ハムとモッツァレラチーズ。高級イタリアンレストランだけに、生ハムやモッツアレラチーズが美味しい。えのきや椎茸、マッシュルームなどの茸のソテーも美味しくてステーキの付け合せにおかわりしたくらい。レタスやルッコラも鮮度がよくドレッシングも美味。

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お粥は別添えの鶏肉団子や唐辛子をのせて。これもいけます。

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アンガス牛のステーキ

ステーキの鉄板が運ばれてきました。お肉は目玉焼きに隠れていますが、グリルトマトとハッシュブラウンポテト、オランデーズソース。

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アンガス牛は150g。焼き方はミディアムで。赤身のむっちりした肉質で、味も美味しいです。朝からステーキですが大満足^^;

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カオパットガイ

カオパットも卵焼きをのせて。ステーキとナンプリックナンプラーと一緒に目玉焼きを崩しながら食べました。

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イタリアのチーズとマンゴーのタルト。

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フルーツ。

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最後は、ビーツやパイナップル、セロリ、青りんごなどのビタミンブースターのジュースで。
朝からよく食べました(笑)

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October 03, 2017

ホテル・シェップスホルメン@ストックホルム

ストックホルムの初日は、シェップスホルメン島にある「ホテル・シェップスホルメン」に泊まりました。
シェップスホルメン島は、16世紀頃には王室の保養地として使われていましたが、17世紀半ばに海軍の基地となり、総司令部他各種施設が置かれていました。このホテルも2棟の長屋造りで、スウェーデン王国海軍の宿舎として1699年に建てられたもので、その後改装されホテルになりました。

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79室あるお部屋の中でも3階のジュニアスイートルームにUPグレードされました。屋根裏部屋のように天井は狭まっていてシンプルなインテリアですが、部屋はかなり広めでした。夜に着いたので暗いけど。

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バスルームは、長く大きなバスタブとシャワーブースがありました。バスタブのある部屋は少ないです。

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バスアメニティは、スウェーデンのラグジュアリーフレグランスブランド、BYREIDO(バレード)のBal D'Afrique(バル・ダフリク)。シンプルなチューブですが、ここのコスメ結構高いので嬉しいです。香水は100mlで2万円以上しますし、ボディシャンプーなども一瓶1万円以上しますからね。

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洗面台は、白い石を置いたようにお洒落なのですが、水がばしゃばしゃ跳ねるので、顔を洗うのにはだいぶ不向き。デザイン製が重視なようです。

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ウェルカムスイーツは、ストックホルムの手作りキャラメルのお店「Parlans Konfektyr」の生キャラメル。
10種類のいろんなフレーバーがあり、オーガニックのバターや生クリーム、マダガスカル産のバニラ、上質の砂糖など素材にもこだわって作っているそうで、どれも美味しいです。お店に行くと1930年代のキッチュな内装で、ボーダー柄のシャツにエプロン姿をした可愛い女子がキャラメルを作っている姿を見ることができます。キャラメルといえど、10個で2000円くらいするので、それを頂けるのは嬉しいな。

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ミニバーにはスナックやナッツ、ワインの他に、男女のパンツやソックス、タイツなども常備されていました。パンツは十分なくらい持ってきたけど、メイク落とし洗顔一式を入れたポーチを自宅に忘れたことにここで気づきましたwうう・・・。明日どこかに買いに行かなきゃ。

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朝起きたら、明るい窓辺。根っこか木の幹かわからないけれど、盆栽風の木が。

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夜は暗くて分からなかったけれど、白い壁にはエンジェルが。

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そして、椅子が炎に萌えているポスターが。だいぶ斬新。

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朝は7時半に1階のカフェでヴュッフェスタイルの朝食。
カンパーニュは焼き立てで熱々、他のパンも焼き立てがトレイに並べてありました。ここは自家製パンを焼いているので、パンが美味しい。

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バターは、ホイップバターで、パンに塗り、ハムやチーズ、トマト、キュウリのピクルスをのせたオープンサンド。
普通でしょっと思うけれど、パンもハムも、バターもチーズもピクルスも美味しいの。何度かおかわりしました。
茹卵は4分と8分加熱。4分はそのままで、8分はサンドイッチにのせて。

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かなり居心地良くて、数日後も予約してしまいました。
そういえばホテルの全景撮るの忘れました。


「ホテル・シェップスホルメン」

Grona ganden 1 ,Box 1616, Stockholm 111 86  ,Sweden

+46 0 8407 23 00

hotelskeppsholmen.se.



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April 11, 2017

シェラトン沖縄サンマリーナの朝ご飯@沖縄

ホテルのベランダから。
朝7時はまだ曇り空。晴れていたらエメラルドブルー色の海が見えるのにな。

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先日オリオンビール工場で購入した限定販売のビールでお目覚めビールしようかなと。。
「オリオンビールのシークァーサー ビアカクテル」は沖縄産手摘みシークァーサー果汁とオリオンビールのホップの香りで、爽快なのどごしです。

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ベランダで飲もうと思ったけど、ちょっと肌寒かったので、バスルームで。
持参したバスソルトを入れて(アメニティにもバスソルトはありました)お風呂にゆっくりつかりながら。
柑橘の香りが爽やかで飲みやすいビアカクテルですが、アルコール度は5.5%なので、飲み過ぎ注意です。

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朝風呂の後は、サウスタワーからメインタワーに朝食を食べに行きました。
途中の通路から海が見えますが、曇り空だなあ。
朝食は、ダイニングルーム「センス」でヴュッフェスタイル。

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まずはフルーツジュース。
シークァーサージュース、オレンジジュース、アップルジュースがありました。
シークァーサーメインでミックスしました。

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グァバジュースやウーロン茶、お水はレモンやミントが入ったものもあります。

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お料理は、沖縄ならではの食材を使ったものがいろいろあります。
こちらは、沖縄もずく。

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ジーマミ豆腐やサーターアンダギーも。

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ゆし豆腐も美味しいです。
葱やこーれーぐすをかけて食べても。

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サラダコーナーは普通。

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ドレッシングは、ドラゴンフルーツドレッシングが珍しかったのでかけてみました。
他には青紫蘇ノンオイル、イタリアン、胡麻ドレッシング。

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島豆腐やグルクンの塩焼き。

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それらを、適当に盛り付けて。
盛り付けが汚くてすみませんw

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もずくと島豆腐が美味かったので、リピート。

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別コーナーにあったシーザーサラダは、パルミジャーノチーズをくり抜いた器に、レタス。

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こっちの方が美味しそうだったので、半熟目玉焼きをのせて混ぜながら食べました。

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沖縄そばのコーナーもありました。
自分で麺を網ざるに入れ、横のスペースで湯がいて器に入れます。

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湯がいた麺にスープを注ぎ、薬味はお好みで。
揚げかまぼこ、葱、紅生姜、錦糸卵のトッピングとこーれーぐすや七味唐辛子が用意されていました。

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お手製沖縄そばも美味し。
これにゆし豆腐のせてゆし豆腐そばもいいかも。

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ご飯もお粥や白ご飯。トッピングもピリカラゴーヤやあおさ海苔、アーサ、食べるラー油、桜海老、じゃこなどがありました。コチュジャンは韓国客向けかな。

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納豆は黒豆納豆。

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沖縄そばをリピして、ゆし豆腐納豆ご飯食べて、満足満腹。
シェラトンは最近各地でご当地的なメニューを取り入れていて、沖縄料理もちゃんと力入れているなあと感心しました。

食後はビーチを散歩。
白い砂浜とまだ水は冷たいけれど澄んだ海水と穏やかな波間。
夏にもう一度このビーチを眺めたいと思いました。


「シェラトン沖縄 サンマリーナリゾート」

沖縄県国頭郡恩納村字冨着66−1

098−965−2222




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April 09, 2017

シェラトン サンマリーナホテル@沖縄

沖縄のホテルは、「シェラトン サンマリーナホテル」に泊まりました。
昨年シェラトン資本が入って、オープンし、今も随時改装中です。

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中に入ると、天井まで吹き抜けのオープンな空間。
周りは客室なのですが、プライベートビーチまでのびる豪華客船のような造りです。

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脇には、ラグーンスペースがあり、お魚が沢山泳いでいたり、ナマコやヒトデも。

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ここには、いろんな魚がいるみたい。え、エイもいるの!?
小さな水族館ですね。

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よく見ると、小さな魚がいるいる、オコゼも砂場にいました。
よくこの環境を作ったなあと感心します。

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十字に伸びる通路の奥には、「サンセットバー・テラス」があります。
バーは昨年12月にオープンしたそうです。

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サンセットバーから後ろを見ると、アトリウムラウンジやスケルトンのエレベーターが見えます。

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子供が遊べるキッズスペースもあり、家族連れてきた大人がバーで楽しんでいる間にも、子供は退屈しないですね。

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せっかくなので、夕陽が沈むまでここのバーでくつろぐことにします。
ウェルカムドリンクの特典があったので、パイナップルのカクテルを。
メニューを見ると、いろんなカクテルがありました。ミクソロジーカクテルや奥に蒸留器もあったので、そちらもかなり気になりました。
夜は別の店を予約していたので、カクテル1杯だけでしたが、フードメニューもいろいろ充実していて、ここで食事をしながら、カクテルを楽しむのもいいですね。

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辺りがだんだん暗くなり、夕陽が沈んでいく様子を眺めながら、くつろぐことができました。

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夕陽が沈んだ後は、別棟のお部屋に向かいます。

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お部屋は、メインのホテルとは別に、サウスタワーという、新しく建てた別棟へとUPグレード。
昨年12月にオープンしました。お部屋は50屬塙いです。ベッドは英国王室ご用達のスランバーランド。
右の壁には、家族向けに引き下ろすエキストラベッドもあります。

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クローゼットはまあまあ広め。サイドボードにはコーヒーマシンもありました。

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クローゼットを開けると、バスローブはもちろん、スリッパの他、ビーチサンダルが用意してあるのも嬉しいですね。

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シーサの置物も可愛い。

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ベッドの横にはソファとオットマンチェア。バルコニーもあり、ここで、シャンパン飲みたくなりました。
夕陽が見える位置に面しているので、次回は夕シャンしよっと。

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テーブルには、沖縄の揚菓子のサーターアンダギー。黒糖ナッツや黒砂糖などがありました。

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バスルームからは、海が見えます。洗面スペースはダブルシンクでした。

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バルコニーからは、もう沈んでしまった夕陽。
下を見降ろすとチャペルがありました。ここでウェディングできたらロマンチックです。

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沖に伸びる先には小さな灯台が。
昼間散歩してみようかな。

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少し休んでから、メインタワーのアクアリウムラウンジに行くと、プロジェクションマッピングが。
夜19時と20時に開催されるそうです。
内容は、子供でも楽しめるようなアニメーションとアニメボイス。

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ライトアップと噴水が織り成すイルミネーションです。

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所用時間は10分くらいかな。

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このスペースで下から見上げるようにきっちりと計算されたプロジェクションマッピングは、綺麗でした。

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「シェラトン沖縄 サンマリーナリゾート」

沖縄県国頭郡恩納村字冨着66−1

098−965−2222






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November 06, 2016

Dragsholm Slot〜Vol.1〜@デンマーク

コペンハーゲンがあるシェラン島の西にある、Dragsholm slot」に行きました。
海沿いの道路から脇道に入ると、真っ直ぐに森へと伸びる道路があります。

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そして、並木道が真っ直ぐに続く道を進んでいきます。

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ようやく門が見えてきました。

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Dragsholm Slot は、約800年前のお城を改装したシャトーレストランです。
紋章が刻印された城壁をくぐっていくと、4階建て、地下1階の建物が見えてきます。

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2階から上は、34部屋の客室、2階と地下1階に2つのレストランがあります。

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周りは整備された庭と森の木々達。
1873年から1943年の間に干拓により埋め立てられ、それまでは三辺(東・西・南)が水に囲まれていたそうです。

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少し靄に包まれていましたが、晴れていると、その先に海が見えます。
16世紀の歴史の中では、貴族や聖職者の囚人のための刑務所もあったそうです。

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右の建物の奥に入り口があります。
 
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入り口の横にキャベツの葉で作ったドレスをまとったトルソー。
個性的だわ。

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 3階のお部屋まではリフトがないので、階段を上り大きなスーツケースを運ぶのが大変でした。
しかも階段はだいぶ斜めに歪んでるし^^;

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ベッドルーム。

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ミニテーブルには、水やナッツ、ミントとブラウンシュガーのドリンクが置いてあります。

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バスルームは、白く深いバスタブ。

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バスソルトや、水で溶いて使う海藻のフェイシャルマスクもありました。

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シャワーブースもあります。

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ボディソープやシャンプー。

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夕食までお風呂で温まって、くつろぐことにします。

「Dragsholm Slot」

Dragsholm Alle
DK-4534 Horve,Vestsjalland ,DK


+45 5965 3300


www.dragsholm-slot.dk/



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June 16, 2016

La Grenouillere〜Vol.1〜@フランス

ベルギーからフランスへ。
「La Grenouillere」に着きました。昨年2月の訪問から、やはり初夏の季節にも来てみたいと思いました。

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田舎町にあるオーベルジュですが、各国や日本からも通い詰めている方が沢山います。

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暖炉があるサロンで、ウェルカムドリンクとクッキーを頂きました。

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サロンの中は、蛙尽くし。

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蛙の壁画や蛙のオブジェ。
美食蛙のテーブルを羨ましそうに眺める蛙の置物の後ろ姿がなんだか可愛いです。

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いたるところに蛙コレクション。

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一息ついて、宿泊棟に案内してもらいました。

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草が生い茂る中にある宿泊施設。
藁小屋みたいですが、ちゃんとお部屋がありますよ。

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ベッドルーム。奥には、洗面台やトイレ、シャワーブースがあります。
バスタブは、手前の入り口の床を上げると出てきます。

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氷を入れる冷蔵庫。
ミネラルウォーター、林檎ジュース、ビールが入っています。

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とりあえず、ビールでガソリン補給。

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アメニティは、Keiji。

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お部屋の鍵は前回ポッケに入れてパリまで持ち帰っちゃって、後で送り返したっけ^^;

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天気もいいので、夕食まで少し散歩することにします。
小川に何か動くものが見えたけど、蛙かなあ・・・

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冬は枯れ木と枯草ばかりの庭が緑や花で生い茂っていました。

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緑の中には、藁で作った鶏の巣。これもアートです。

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中庭は、料理本で見た初夏の景色がそのままです。

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冬は黄色い藁を入れてあった、円形のスチール。
夏はあえて枯れた藁を入れてあります。

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オブジェ。

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レストラン棟が見えます。

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きっちり整備されたお庭。

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蛙のオブジェ。

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外に出ると、Rue de la Grenouillere。
蛙という名の付いた通りの標識が。

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ポジェ川は、近頃の雨のせいか少し増水して濁っています。

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橋を渡ると森へ続く散歩道があったので、入ってみることにします。

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森の入り口からレストランを見るとこんな感じ。

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奥にも続く道がありましたが、かなり草が生えていたので、引き返します。
歩いていくと10劵魁璽垢了曲眛擦砲覆襪茲Δ任后

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川の向こうには牛が見えました。

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レンズを向けると牛が沢山寄ってきました。

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周辺を散歩。川の堤防も枝を重ねてちゃんとつくってあります。

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お部屋に戻って、少し休んでから、夕食に向かうことにします。

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前回の訪問はこちら

「La Grenouillere」

Rue de la Grenouillere, La Madeleine sous Monreuil  62170

+33 3 21 06 07 22

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June 15, 2016

In De Wulf 〜Vol.1〜@ベルギー

オランダからベルギーへ。アントワープでフリッツを食べて休憩した後に、さらに南西へ。
フランスとの国境近くにある「in de wulf」に行きました。

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昨年2月に訪れて2回目の訪問。
今年いっぱいで一時閉店するので、その前にもう一度行きたいと思い、再訪しました。

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まわりは、牧場ばかりののどかな光景が広がります。

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レセプションの奥にはキッチンがあります。

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最近流行の音楽をかけながら、仕込途中。
夕食も楽しみです。

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レセプションカウンターの横に置いてあった苺をぱくり。
甘くてジューシーな苺です。

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お部屋は前回と同じお部屋で、離れの場所にあります。
温かみのあるナチュラルな木の造りです。手造りのカップケーキがありました。

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ベッドルーム。テレビや冷蔵庫はありません。
Wifiは前回つながりにくかったけど、今回はばっちり電波がありました。

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大きな木の桶のお風呂。
奥にはシャワーブースがあります。

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テラスでウェルカムドリンクを頂き、ちょっと疲れが取れました。

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天気がいいので、少し散歩。
この石釜でパンを焼きます。

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建物の壁には薔薇が咲いていました。
ここのテラスで宿泊する方達が、くつろいでいました。

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お庭の奥には、牧場があります。

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のどかな雰囲気でくつろいでいる牛達が見えます。

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近くで見ると結構大きいです。

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カメラのレンズを向けていると、かなり近くまで寄ってきました。
ちょ、ちょっと後ずさり・・・^^;

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少しお部屋で休んでから、夕食に行くことにします。


「In De Wulf」

Wulvestraat 1  8950, Heuvelland (Dranouter)

+32 57 44 55 67




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